東海カーボン(5301)・目標引き上げ
女性採用・女性管理職比率の向上目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「女性社員の管理職比率を2029年末までに7%とする。 3.5%」
女性管理職比率の目標を、従来の2027年までに5.6%以上から、2029年末までに7%へ引き上げた。2025年度実績は3.5%と記載した。 - FY2024後退有価証券報告書
「女性社員の管理職比率を2024年:3.8%から2027年までに5.6%以上に引き上げる 3.8%」
女性管理職比率5.6%以上の目標について、従来の2024年までという時間軸から2027年までへ更新された。2024年度実績は3.8%と記載された。 - FY2023初出有価証券報告書
「総合職新卒女性社員の採用比率30%以上 40%(2023/4/1入社) 女性社員の管理職比率を2021年:2.8%から2024年までに5.6%以上に引き上げる 1.4倍 4.0%」
2024年度目標として、総合職新卒女性社員の採用比率30%以上、女性管理職比率5.6%以上を設定し、2023年度実績として採用比率40%、女性管理職比率4.0%を開示した。