ベルテクスコーポレーション(5290)・施策再掲
情報システム・ICTインフラの整備
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「各事業の成長・育成を実現するため、人的資本の強化、R&D、DXの推進を積極的に進めます。」
DXを人的資本・R&Dと並ぶ第3次中期経営計画の重点施策として再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「重点施策として掲げる「事業ポートフォリオの強化」、「人的資本・R&D・DXの推進強化」、「サステナビリティの推進」に取り組み、更なる企業価値向上に努めております。」
情報システム・ICT基盤に関連するDXの推進強化を、第3次中期経営計画の重点施策として再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「全社共通として、基幹システム構築等に173百万円の投資を実施しました。」
情報システム・ICT基盤整備について、基幹システム等への173百万円の投資実績を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「全社共通として、会計・人事・基幹システム構築等に168百万円の投資を実施しました。」
情報システム・ICT基盤整備への投資額が前年度の108百万円から168百万円へ増加し、会計・人事・基幹システム構築を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「全社共通として、会計・人事・基幹システム構築等に108百万円の投資を実施しました。」
情報システム・ICT基盤整備について、会計・人事・基幹システム構築への108百万円の投資実績を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染防止対策として在宅勤務や時差出勤、マスクの常時着用、毎朝検温、事務所のデスクを仕切るパーテーションの設置等を行っており、引き続き感染防止対策に努めてまいります。」
多様な働き方・ICT基盤整備に関連して、在宅勤務や時差出勤などの具体的な勤務形態を実施している。 - FY2019初出有価証券報告書
「効率的な事業運営や多様な働き方を可能とするための情報システム・ICTインフラの整備」
効率的な事業運営と多様な働き方を実現するための情報システム・ICTインフラ整備を掲げている。