ベルテクスコーポレーション(5290)・施策再掲
社外取締役が関与する指名委員会・報酬委員会の設置
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-07-30。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30再掲ガバナンス
「指名委員会 取締役会 監査等委員会 諮問 答申 諮問 取締役(監査等委員を除く)2名 取締役(監査等委員)5名 取締役(監査等委員)5名 報酬委員会 答申」
指名委員会・報酬委員会が取締役会に諮問・答申するガバナンス体制を、体制図として再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「取締役の指名の決定に透明性及び客観性を高めるために、社外取締役3名を含む5名の取締役を委員とする任意の指名委員会を設置し、社外取締役が関与する体制を構築しております。」
社外取締役3名を含む5名の指名委員会・報酬委員会の体制と、各委員会を当年度1回開催した実績を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役の指名の決定に透明性及び客観性を高めるために、社外取締役4名を含む6名の取締役を委員とする任意の指名委員会を設置し、社外取締役が関与する体制を構築しております。」
指名委員会・報酬委員会を社外取締役4名を含む6名体制として運用し、当年度に各1回開催した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において指名委員会を1回開催しており」
社外取締役3名を含む5名体制の指名委員会・報酬委員会について、当事業年度に各1回開催し、取締役選任、スキルマトリックス、業績連動報酬等を審議した。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役の指名・報酬の決定に透明性及び客観性を高めるために、社外取締役3名を含む5名の取締役を委員とする任意の指名委員会および社外取締役3名を含む5名の取締役を委員とする任意の報酬委員会を設置し、社外取締役が関与する体制を構築しております。」
指名委員会・報酬委員会について、社外取締役の関与が従来の各1~2名から各3名へ拡大し、各委員会を5名体制としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役の指名・報酬の決定に透明性及び客観性を高めるために、社外取締役2名を含む4名の取締役を委員とする任意の指名委員会および社外取締役1名を含む3名の取締役を委員とする任意の報酬委員会を設置し、社外取締役が関与する体制を構築しております。」
取締役の指名・報酬決定に社外取締役を関与させる任意の委員会を新設し、透明性・客観性を高める体制を初めて具体的に示している。