Komori
アジアパイルホールディングス(5288)・目標達成

5か年計画による基礎体力づくりと飛躍的な事業拡大

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 22019
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「売上高850億円は達成することが出来ました。また経常利益も48億47百万円でほぼ達成することができ、5か年計画は成功裡に終えることが出来ました。」

    従来の5か年計画について、売上高850億円の目標を達成し、経常利益もほぼ達成したうえで計画を成功裡に終了したと記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の最終年度を迎え、国内施工部門における人員の増強、施工管理の効率化の総仕上げに取り組んでまいりました。」

    5か年計画の最終年度として、国内施工部門の人員増強と施工管理効率化の総仕上げを継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の最終年度を迎え、国内施工部門における人員の増強、施工管理の効率化の総仕上げに取り組んでまいりました。」

    5か年計画の最終年度として、国内施工部門の人員増強と施工管理効率化の総仕上げを継続している。前四半期から計画段階に重要な変更はない。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の最終年度を迎え、国内施工部門における人員の増強、施工管理の効率化の総仕上げに取り組んでまいりました。」

    5か年計画が最終年度に入り、国内施工部門の人員増強と施工管理効率化を総仕上げする段階へ進んだ。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは5か年計画の最終年度を迎えますが、施工部門においては、施工管理者の機動的な配置を行うことと、ICTを活用した効率的な施工管理の導入を図ることで、効率的な施工を進めてまいります。」

    5か年計画が4年目から最終年度に進み、施工管理者の機動的配置やICT導入など、最終年度の具体的な施策を示している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の4年目として、基礎体力作りの総仕上げとして、国内施工部門における人員の増強、施工管理の効率化に取り組んでまいりました。」

    5か年計画の4年目として、国内施工部門の人員増強と施工管理効率化を継続している。前四半期から計画段階に重要な変更はない。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の4年目として、基礎体力作りの総仕上げとして、国内の施工部門における人員の増強、施工管理の効率化に取り組んでまいりました。」

    5か年計画の4年目として、国内施工部門の人員増強と施工管理効率化を継続している。前四半期から計画段階に重要な変更はない。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の4年目を迎え、基礎体力作りの総仕上げとして、国内の施工部門における人員の増強、施工管理の効率化に取り組んでまいりました。」

    5か年計画が3年目から4年目に進み、基礎体力作りの総仕上げ段階として、国内施工部門の人員増強と施工管理効率化を進めている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは5か年計画の3年目として、引き続き基礎体力増強に注力してまいりました。」

    5か年計画の3年目として基礎体力増強を継続し、次期を4年目、最終年度を飛躍的な事業拡大の段階と位置付けている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、5ヵ年計画の3年目として、引き続き施工能力、生産能力の増強に努めてまいりました。」

    5か年計画の3年目として、施工能力・生産能力の増強を継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、5ヵ年計画の3年目として、引き続き施工能力、生産能力の増強に努めてまいりました。」

    5か年計画の3年目として、施工能力・生産能力の増強を引き続き進めていると再掲している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループは、5ヵ年計画の3年目として、引き続き施工能力、生産能力の増強に努めてまいりました。」

    5か年計画が3年目に入り、施工能力・生産能力の増強を継続していると記載している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは5か年計画の2年目として、昨年度に引き続き基礎体力作りに注力してまいりました。」

    5か年計画の2年目として基盤強化を進め、次年度を3年目、最終年度を飛躍的な事業拡大の段階と位置付けている。
一緒に動いた変遷

「人材育成と施工機械・機材の増強による施工能力向上」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材育成と施工機械・機材の増強による施工能力向上3回
  3. 2成長するアセアン市場での基礎建設事業の拡大2回
  4. 3ベトナム北部・南部における生産能力と事業展開の拡大2回
  5. 4福岡新工場と既存工場の増強による生産能力向上2回
  6. 5杭基礎分野全体を対象とする総合的な設計提案営業2回
  7. 6新工法・杭製品の研究開発と公的評定・認定の取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アジアパイルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
5か年計画による基礎体力づくりと飛躍的な事業拡大|アジアパイルホールディングス(5288)の変遷 | Komori