Komori
ヤマックス(5285)・施策前進

生産設備の維持整備と住宅展示場建設

FY2018に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

11記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度における設備投資は、製造設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は743百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、305百万円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、島原工場のミキサープラント更新97百万円、松橋工場の12tフォークリフト取得16百万円、その他、生産を維持するための型枠であります。建築用セメント製品事業においては、430百万円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、長洲工場の建屋増築198百万円、埼玉工場の60tラフタークレーン取得63百万円、埼玉工場の骨材用操作盤更新25百万円であります。」

    FY2026の設備投資額は743百万円となり、島原工場のミキサープラント更新、松橋工場のフォークリフト取得、長洲工場の建屋増築、埼玉工場のクレーン取得等を実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は470百万円となりました。」

    当年度に470百万円を設備投資し、人吉工場事務所の建て替え、小川工場の10t橋形クレーン更新等を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は480百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、製品品質の向上に係る三次元測定器に19百万円、そのほか生産を維持するための型枠に73百万円の設備投資を実施いたしました。建築用セメント製品事業においては、長洲工場の工場棟屋根の更新に22百万円の設備投資を実施いたしました。不動産関連事業においては、集客強化のための住宅展示場建設に41百万円の設備投資を実施いたしました。そのほか全社資産において、基幹系システムサーバーに29百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資480百万円を実施し、品質向上用測定器、型枠、長洲工場屋根、住宅展示場、基幹系システムサーバーなどを整備した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は335百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、佐世保工場の門型クレーンの更新に33百万円の設備投資を実施いたしました。建築用セメント製品事業においては、埼玉工場のボイラー設備の更新に41百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資335百万円を実施し、佐世保工場の門型クレーン更新、型枠、埼玉工場のボイラー設備更新を行った。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は412百万円となりました。建築用セメント製品事業においては、長洲工場の門型クレーンの更新に89百万円、埼玉工場の橋形クレーンの新設に61百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資412百万円を実施し、長洲工場の門型クレーン更新と埼玉工場の橋形クレーン新設を完了した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は291百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、連結子会社である株式会社東北ヤマックス一関工場の照明設備の更新に14百万円、そのほか生産を維持するための型枠に85百万円の設備投資を実施いたしました。建築用セメント製品事業においては、埼玉工場のコンクリート投入設備の更新に19百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資291百万円を実施し、一関工場の照明設備、型枠、埼玉工場のコンクリート投入設備を整備した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は315百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、瀬高工場のフォークリフトの購入に19百万円、そのほか生産を維持するための型枠に82百万円の設備投資を実施いたしました。建築用セメント製品事業においては、埼玉工場のクレーン設備の更新に24百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資315百万円を実施し、瀬高工場のフォークリフト、型枠、埼玉工場のクレーン設備を整備した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)の当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は314百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、連結子会社である株式会社東北ヤマックス一関工場の受変電設備の更新に35百万円、そのほか生産を維持するための型枠に74百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産設備の維持・整備として314百万円を投資し、一関工場の受変電設備更新や型枠への投資を実施した。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資は、生産設備の維持・整備を中心に実施し、その結果、設備投資額は3億5千7百万円となりました。土木用セメント製品事業においては、瀬高工場のプラント設備の更新に4千1百万円、そのほか生産を維持するための型枠に1億2百万円の設備投資を実施いたしました。不動産関連事業においては、受注拡大を目指し住宅展示場建設に3千9百万円の設備投資を実施いたしました。」

    FY2018に、生産設備の維持・整備、瀬高工場プラント更新、型枠、住宅展示場建設へ計3億5千7百万円を投資した。
一緒に動いた変遷

「借入金・有利子負債の圧縮」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入金・有利子負債の圧縮8回
  3. 2プレキャスト接合技術を中心とする研究開発7回
  4. 3建築用プレキャスト部材の認定取得と高耐久コンクリート開発7回
  5. 4自社ブランド「さらりの家」の顧客層拡大5回
  6. 5運賃コスト増による利益圧迫4回
  7. 6資金調達に係る流動性リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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