固定資産の増加
FY2020-Q3に初出。18回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026固定資産減少率縮小有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.1%減少し、69億56百万円となりました。」
固定資産は減少を継続したが、前年度末の2.8%減少から1.1%減少へ減少率が縮小した。 - FY2026-H1固定資産減少率縮小有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、69億42百万円となりました。」
固定資産は減少を継続しているが、減少率は前年度末の2.8%から1.3%へ縮小した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%減少し、70億34百万円となりました。これは主として、有形固定資産が77百万円増加し、無形固定資産が47百万円、投資その他の資産が2億35百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
前年度の固定資産0.1%増加から、無形固定資産・投資その他の資産の減少を主因とする2.8%減少へ変化した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.5%減少し、69億86百万円となりました。」
前年度の固定資産0.1%増加から、有形・無形固定資産および投資その他の資産の減少による3.5%減少へ変化した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.1%増加し、72億40百万円となりました。」
前年度の固定資産3.0%減少から、投資その他の資産の増加を背景とする0.1%増加へ変化している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.6%減少し、70億43百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億16百万円、無形固定資産が1億23百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
固定資産は前年度末比2.6%減少し、有形固定資産および無形固定資産の減少が主因となっている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、72億66百万円となりました。これは主として、有形固定資産が24百万円、無形固定資産が39百万円それぞれ減少し、投資その他の資産が99百万円増加したことによるものであります。」
前年度末の固定資産3.0%減少から、今回は投資その他の資産の増加を主因として0.5%増加へ転じている。 - FY2023固定資産減少率拡大有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、72億31百万円となりました。これは主として、有形固定資産が21百万円、無形固定資産が1億59百万円、投資その他の資産が42百万円減少したことによるものであります。」
固定資産は前年度末比3.0%減少し、有形・無形固定資産および投資その他の資産の減少が要因となっている。 - FY2023-Q2固定資産減少率拡大有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.3%減少し、72億83百万円となりました。これは主として、有形固定資産が88百万円、無形固定資産が79百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
固定資産は前年度末比2.3%減少し、前年度末の0.4%減少から減少率が拡大した。有形・無形固定資産の減少が主因となっている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.6%増加し、74億99百万円となりました。これは主として、有形固定資産が87百万円増加し、無形固定資産が42百万円、投資その他の資産が1百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
前年度通期の固定資産減少から、当第1四半期は有形固定資産の増加を主因として0.6%増加へ転じた。 - FY2022固定資産減少率拡大有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、74億55百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億23百万円、投資その他の資産が10百万円それぞれ増加し、無形固定資産が1億62百万円減少したことによるものであります。」
固定資産は減少を継続し、減少率は前四半期の0.3%から0.4%へ拡大した。無形固定資産の減少が主因となっている。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.3%減少し、74億62百万円となりました。これは主として、有形固定資産が39百万円、投資その他の資産が62百万円それぞれ増加し、無形固定資産が1億22百万円減少したことによるものであります。」
前四半期までの固定資産増加から、今回は無形固定資産の減少を主因として0.3%減少へ変化している。 - FY2022-Q2固定資産増加率縮小有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.5%増加し、75億17百万円となりました。これは主として、有形固定資産が57百万円、投資その他の資産が57百万円それぞれ増加し、無形固定資産が80百万円減少したことによるものであります。」
固定資産は増加を維持したが、増加率は前回の0.1%から0.5%となった。有形固定資産と投資その他の資産の増加が主因である。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.1%増加し、74億87百万円となりました。これは主として、有形固定資産が30百万円、投資その他の資産が14百万円それぞれ増加し、無形固定資産が40百万円減少したことによるものであります。」
前回までの固定資産減少から、今回は有形固定資産・投資その他の資産の増加により0.1%増加へ変化している。 - FY2021-Q3固定資産減少率拡大有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%減少し、74億11百万円となりました。これは主として、無形固定資産が1億82百万円、投資その他の資産が4億11百万円それぞれ減少し、有形固定資産が86百万円増加したことによるものであります。」
固定資産は前年度末比6.4%減少し、前第1四半期の1.7%減少から減少率が拡大した。無形固定資産と投資その他の資産の減少が主因となっている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.7%減少し、77億83百万円となりました。これは主として、有形固定資産が11百万円、無形固定資産が63百万円、投資その他の資産が60百万円それぞれ減少したことによるものであります。」
前年度通期の固定資産増加から、有形・無形固定資産および投資その他の資産の減少による固定資産減少へ変化している。 - FY2020固定資産増加率が拡大有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて39.4%増加し、76億75百万円となりました。」
固定資産は前連結会計年度末比39.4%増加し、無形固定資産のれん等の増加を含んでいる。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.7%増加し、57億69百万円となりました。これは主として、有形固定資産が68百万円、投資その他の資産が2億39百万円それぞれ増加し、無形固定資産が46百万円減少したことによるものであります。」
固定資産が前連結会計年度末比4.7%増加し、有形固定資産および投資その他の資産の増加が主因となっている。