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ヨシコン(5280)・事実前進

引渡しによる不動産開発事業の大幅増収増益

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q12016: 120162017: 020172018: 020182019: 020192020: 020202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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不動産投資開発事業の業績変動48社が書いているテーマ・逆風23社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、不動産案件の引渡しが堅調に推移し、増収増益となりました。この結果、売上高は194億64百万円(前連結会計年度比27.5%増)、セグメント利益(営業利益)は34億71百万円(前連結会計年度比10.1%増)となりました。」

    不動産案件の引渡しが堅調に推移し、売上高27.5%増、セグメント利益10.1%増となった。
  2. 2026-04-30前進決算

    「不動産開発事業におきましては、不動産案件の引渡しが堅調に推移し、増収増益となりました。」

    不動産開発事業について、前年の大型商業物件引渡しによる増益から、2026年3月期も案件引渡しによる増収増益が記載された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、大型商業物件の引渡しもあり、増収増益となりました。この結果、売上高は88億16百万円(前年同期比38.6%増)、セグメント利益(営業利益)は14億43百万円(前年同期比282.6%増)となりました。」

    大型商業物件の引渡しにより、不動産開発事業は売上高38.6%増、セグメント利益282.6%増となった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、不動産案件の引渡しが堅調に推移したものの、わずかながら減収減益となりました。この結果、売上高は152億71百万円(前連結会計年度比3.7%減)、セグメント利益(営業利益)は31億52百万円(前連結会計年度比2.8%減)となりました。」

    不動産案件の引渡しは堅調だったものの、通期では売上高3.7%減、セグメント利益2.8%減の減収減益となった。
  5. FY2025-H1大規模工業用地引渡しによる増収・コスト増による減益有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、大規模工業用地の引渡しがあったものの、コスト増もあり、増収減益となりました。この結果、売上高は63億60百万円(前年同期比52.4%増)、セグメント利益(営業利益)は3億77百万円(前年同期比27.7%減)となりました。」

    大規模工業用地の引渡しにより売上高は52.4%増加したが、コスト増によりセグメント利益は27.7%減少し、増収減益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、不動産投資法人への商業施設の引渡しや、分譲マンション用地の引渡しが実現し、増収増益となりました。この結果、売上高は46億42百万円(前年同四半期比224.3%増)、セグメント利益(営業利益)は5億16百万円(前年同四半期比252.8%増)となりました。」

    不動産投資法人への商業施設及び分譲マンション用地の引渡しが実現し、売上高224.3%増、セグメント利益252.8%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「不動産投資法人への商業施設の引渡しや、分譲マンション用地の引渡しが実現し、増収増益となりました。この結果、売上高は41億73百万円(前年同四半期比201.7%増)、セグメント利益(営業利益)は5億22百万円(前年同四半期比132.3%増)となりました。」

    不動産投資法人への商業施設及び分譲マンション用地の引渡しが実現し、売上高201.7%増、セグメント利益132.3%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、将来に負担すべき費用を棚卸資産(販売用不動産)の評価損(売上原価)として約2億円前倒しして計上したものの、不動産投資法人への商業施設の引渡しなどが行われたことにより、増収増益となりました。この結果、売上高は34億8百万円(前年同四半期比828.5%増)、セグメント利益(営業利益)は86百万円(前年同四半期は25百万円のセグメント損失)となりました。」

    不動産投資法人への商業施設の引渡しなどにより、前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、売上高も大幅に増加した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、分譲宅地や商工業施設用地などの引渡しが行われましたが、不動産投資法人への上場時引渡しがあった前期と比べ、大幅な減収減益となりました。この結果、売上高は48億44百万円(前連結会計年度比62.9%減)、セグメント利益(営業利益)は8億86百万円(前連結会計年度比65.7%減)となりました。」

    分譲宅地・商工業施設用地の引渡しはあったものの、前期の不動産投資法人への上場時引渡しの反動で、売上高62.9%減、セグメント利益65.7%減となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、分譲宅地や商工業施設用地などの引渡しが行われましたが、不動産投資法人への上場時引渡しがあった前年と比べ、大幅な減収減益となりました。この結果、売上高は14億31百万円(前年同四半期比79.3%減)、セグメント利益(営業利益)は1億46百万円(前年同四半期比91.6%減)となりました。」

    前年の不動産投資法人への上場時引渡しの反動により、不動産開発事業の減収減益幅が前四半期より拡大した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、分譲宅地や商工業施設用地などの引渡しが行われましたが、不動産投資法人への上場時引渡しがあった前年同四半期と比べ、大幅な減収減益となりました。」

    不動産投資法人への上場時引渡しがあった前年同期との比較で、分譲宅地・商工業施設用地の引渡しがあったものの大幅な減収減益となる状態を継続した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、分譲宅地や商業施設用地などの引渡しが行われましたが、不動産投資法人への上場時引渡しがあった前年同四半期と比べ、大幅な減収減益となりました。この結果、売上高は3億67百万円(前年同四半期比90.9%減)、セグメント損失(営業損失)は25百万円(前年同四半期は8億14百万円のセグメント利益)となりました。」

    分譲宅地・商業施設用地の引渡しはあったものの、前年同期の不動産投資法人への上場時引渡しの反動により、売上高が90.9%減少し、セグメント損失へ転じた。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、不動産投資法人への収益不動産の引渡しに加え、分譲宅地や商工業施設用地などの引渡しが順調に行われたことにより、大幅な増収増益となりました。」

    不動産投資法人への収益不動産、分譲宅地及び商工業施設用地の引渡しが進み、売上高69億8百万円、セグメント利益17億52百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、不動産投資法人への収益不動産の引渡しに加え、分譲宅地や商工業施設用地などの引渡しが順調に行われたことにより、増収増益となりました。」

    不動産投資法人への収益不動産、分譲宅地及び商工業施設用地の引渡しが順調に進み、売上高52億9百万円、セグメント利益9億62百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、分譲宅地や不動産投資法人への収益不動産の引渡しなどが実現したことにより大幅な増収増益となりました。」

    分譲宅地及び不動産投資法人向け収益不動産の引渡しが実現し、不動産開発事業の大幅な増収増益につながった。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不動産開発事業におきましては、富士市の賃貸収益物件や島田市及び静岡市の商工業施設用地の引渡しが行われ大幅な増収増益となりました。」

    富士市、島田市、静岡市の物件引渡しにより、売上高12億96百万円、セグメント利益2億80百万円となった。
一緒に動いた変遷

「不動産開発事業の大幅増収増益」は、この変遷が動いた16回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1297666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産開発事業の大幅増収増益12回
  3. 2賃貸・管理等事業の減収減益9回
  4. 3投資有価証券・匿名組合出資の大幅増加7回
  5. 4投資有価証券の市場価格変動リスク6回
  6. 5マテリアル事業の増収増益と営業損失の縮小6回
  7. 6マテリアル事業の増収増益と黒字転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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