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ヨシコン(5280)・事実前進直近の決算(2026-07-31)では「対処」

投資有価証券・匿名組合出資の大幅増加

FY2019に初出。25回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-31。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q1対処FY2023 – FY20252019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31対処決算

    「固定資産は、投資有価証券などが減少したものの、繰延税金資産などが増加したことにより、63億34百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。」

    投資有価証券残高は前年度末の3,425百万円から3,348百万円へ減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「匿名組合出資金 250,000」

    匿名組合出資金が前年度末のゼロから2億5,000万円となり、投資関連資産が再び計上された。また、投資有価証券残高も増加した。
  3. 2026-04-30前進決算

    「投資有価証券 2,985,654 3,425,839」

    投資有価証券残高が前年度末の2,985,654千円から3,425,839千円へ増加した。
  4. FY2026-H1投資有価証券増加有価証券報告書

    「投資有価証券 2,985,654 3,340,419」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の29億86百万円から33億40百万円へ増加した。
  5. FY2025対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却(1億85百万円)などによる資金調達に対し、固定資産の取得(△3億53百万円)や投資有価証券の取得(△6億29百万円)などにより支出した結果、投資活動により支出した資金は8億33百万円(前連結会計年度は5億93百万円の収入)となりました。」

    投資有価証券の売却を行う一方、期末の投資有価証券残高は前年度末から減少し、投資関連資産の規模が縮小した。
  6. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 3,045,373 2,646,951」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末から減少した。匿名組合出資金について当中間連結会計期間の新たな増減は示されていない。
  7. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券 3,565,743 3,059,458」

    投資有価証券残高が前年度末の3,565,743千円から3,059,458千円へ減少し、投資関連資産の規模が縮小した。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入(1億24百万円)や、匿名組合出資金の払戻による収入(5億25百万円)などの資金調達の結果、投資活動により得られた資金は4億21百万円(前年同四半期は83百万円の支出)となりました。」

    投資有価証券の売却及び匿名組合出資金の払戻しが進み、投資関連資産の規模が縮小した。
  9. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 3,565,743 3,195,263」

    投資有価証券残高は前年度末の3,565,743千円から3,195,263千円へ減少し、投資関連資産の規模が縮小した。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却(4億78百万円)や匿名組合出資金の払戻による収入(14億1百万円)などによる資金調達に対し、投資有価証券の取得(△7億78百万円)などにより支出した結果、投資活動により得られた資金は13億97百万円となりました。」

    投資有価証券の売却及び匿名組合出資金の払戻しが進み、投資有価証券残高は35億65百万円、匿名組合出資金は6億31百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q3匿名組合投資利益減少・投資有価証券増加有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 147,411 85,706」

    匿名組合投資利益は前年同期累計の147,411千円から85,706千円へ減少した。一方、投資有価証券は前年度末の4,447,870千円から4,523,431千円へ増加した。
  12. FY2023-Q2匿名組合投資利益減少・投資有価証券微増有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 134,327 43,749」

    匿名組合投資利益は前年同期の1億3,432万7千円から4,374万9千円へ減少した。一方、投資有価証券は前年度末の44億4,787万円から45億3,482万9千円へ増加した。
  13. FY2023-Q1匿名組合投資利益消失・投資損失計上有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 211,159 - 匿名組合投資損失 - 3,209」

    前年同期に計上された匿名組合投資利益2億1,115万9千円がなくなり、当四半期は匿名組合投資損失320万9千円を計上した。
  14. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券などが減少したことにより、51億65百万円(前連結会計年度比55.0%減)となりました。」

    投資有価証券の残高が前四半期末からさらに減少し、投資関連資産の規模が縮小した。
  15. FY2022-Q2匿名組合出資金・投資有価証券の大幅減少有価証券報告書

    「匿名組合出資金の払戻による収入(64億61百万円)や投資有価証券の売却による収入(9億16百万円)などによる資金調達に対し、投資有価証券の取得(△12億66百万円)などにより支出した結果、投資活動により得られた資金は59億95百万円となりました。」

    匿名組合出資金の払戻し及び投資有価証券の売却が進み、匿名組合出資金は67億95百万円から3億48百万円、投資有価証券は72億2百万円から27億33百万円へ減少した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 155,629 211,159」

    匿名組合投資利益は前年同期の155,629千円から211,159千円へ増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「匿名組合出資金6,795,091千円」

    匿名組合出資金は前年度末の67億28百万円から67億95百万円へ増加し、匿名組合投資利益も前年度の4億63百万円から6億93百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 354,820 509,204」

    匿名組合投資利益は前年同期累計の3億5482万円から5億920万円へ増加した。投資有価証券残高も前年度末比で増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 229,105 348,520」

    匿名組合投資利益は前年同期累計の2億29百万円から3億48百万円へ増加した。
  20. FY2021-Q1匿名組合投資利益増加有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 151,781 155,629」

    匿名組合投資利益は前年同期の151,781千円から155,629千円へ増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「匿名組合出資金 4,051,516千円 6,728,434千円」

    匿名組合出資金が前年度の40億51百万円から67億28百万円へ増加し、投資関連資産の規模が拡大した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 82,615 354,820」

    匿名組合投資利益は前年同期累計の8,261万5千円から3億5,482万円へ増加した。投資有価証券残高も前年度末比で増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産の取得(△1億20百万円)や投資有価証券の取得(△15億69百万円)などにより支出した結果、投資活動により支出した資金は14億98百万円(前年同四半期は1億円の支出)となりました。」

    投資有価証券の取得に15億69百万円を支出し、匿名組合投資利益も前年同期の44,697千円から229,105千円へ増加した。
  24. FY2020-Q1匿名組合投資利益の計上有価証券報告書

    「匿名組合投資利益 - 151,781」

    当第1四半期に匿名組合投資利益1億5,178万1千円を営業外収益として計上した。
  25. FY2019初出有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出(△36億37百万円)」

    投資有価証券の取得に36億3,781万2千円を支出し、投資有価証券残高は44億6,659万1千円となった。市場価格のない匿名組合出資金も40億5,151万6千円となり、前年度の3億円から大幅に増加した。
一緒に動いた変遷

「株主への積極的な利益還元」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株主への積極的な利益還元9回
  3. 2不動産開発事業の大幅増収増益9回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策8回
  5. 4賃貸・管理等事業の減収減益8回
  6. 5投資有価証券の市場価格変動リスク7回
  7. 6引渡しによる不動産開発事業の大幅増収増益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「対処」でした。
報道
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