Komori
ヨシコン(5280)・事実研究開発費減少

第1四半期研究開発費4百万円

FY2018-Q1に初出。23回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – FY20252017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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研究開発費の減少50社が書いているテーマ・逆風46社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は16百万円であります。」

    研究開発費総額は前年度の18百万円から16百万円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は18百万円であります。」

    研究開発費総額は前年度の17,030千円から18,191千円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9百万円であります。」

    研究開発費総額は、前年同期の7百万円から9百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は13百万円であります。」

    研究開発費は前年同期累計の9百万円から13百万円となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7百万円であります。」

    研究開発費は前年同期累計の1百万円から7百万円となった。
  6. FY2024-Q1研究開発費1百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1百万円であります。」

    研究開発費は前年同期累計の0百万円から1百万円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、当連結会計年度において14,814千円であります。」

    研究開発費は通期で14,814千円となり、前年度の14,102千円から増加した。
  8. FY2023-Q2研究開発費1百万円有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は1百万円であります。」

    研究開発費は前年同期累計の0百万円から1百万円となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費ゼロの状態を当第1四半期でも再確認した。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費ゼロの状態を通期で再確認した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費ゼロの状態を再掲した。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費ゼロの状態を再掲した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費ゼロの状態を再掲した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費ゼロの状態を再掲した。
  15. FY2020-Q1研究開発費ゼロ有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。」

    研究開発費総額は前年同期の4百万円から0百万円となった。
  16. FY2019研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は9百万円であります。」

    研究開発費総額は前年度の22百万円から9百万円となった。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9百万円であります。」

    研究開発費総額は第2四半期累計の7百万円から第3四半期累計では9百万円となった。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7百万円であります。」

    研究開発費総額は第1四半期累計の4百万円から第2四半期累計では7百万円となった。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4百万円であります。」

    研究開発費総額4百万円の記載を前年同期と同水準で再掲した。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は22百万円であります。」

    研究開発費総額は第3四半期累計の15百万円から通期22百万円となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は15百万円であります。」

    研究開発費総額は、第2四半期累計の9百万円から第3四半期累計では15百万円となった。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9百万円であります。」

    研究開発費総額は第1四半期の4百万円から、第2四半期累計では9百万円となった。
  23. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を4百万円と記載した。
一緒に動いた変遷

「その他事業の増収減益」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の増収減益8回
  3. 2投資有価証券・匿名組合出資の大幅増加5回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク5回
  5. 4レジデンス事業の減収減益5回
  6. 5缶飲料製造への展開5回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨシコンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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