短期借入金・当座貸越利用残高の増加
FY2017-Q3に初出。17回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
- 2026-07-31前進決算
「流動負債は、短期借入金が増加したことにより、170億27百万円(前連結会計年度比28.9%増)となりました。」
短期借入金の増加が続き、流動負債が前年度末比で増加した。 - FY2026借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額8,300,000千円 借入実行残高670,000千円 差引高7,630,000千円」
当座貸越極度額は83億円で維持された一方、借入実行残高は前年度末の7億円から6億7,000万円へ減少した。 - 2026-04-30前進決算
「短期借入金の純増額(27億88百万円)による資金調達に対し、配当金の支払額(△5億26百万円)などにより支出した結果、財務活動により得られた資金は19億13百万円(前連結会計年度は1億84百万円の支出)となりました。」
短期借入金が純額で27億88百万円増加し、財務活動による資金流入となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 8,300,000 千円 借入実行残高 700,000 千円 差引高 7,600,000 千円」
当座貸越契約の極度額は前回記載の63億円から83億円へ、借入実行残高は5億5,000万円から7億円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額は6,300,000千円、借入実行残高は550,000千円、差引高は5,750,000千円となりました。」
当座貸越契約の極度額は維持された一方、借入実行残高は前年度末の2億円から5億5,000万円へ増加した。 - FY2021極度額・借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額6,300,000千円 借入実行残高1,725,000千円 差引高4,575,000千円」
当座貸越極度額は前年度末の65億15百万円から63億円へ、借入実行残高は43億74百万円から17億25百万円へ減少した。 - FY2020極度額・借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 6,515,000千円 借入実行残高 4,374,800千円 差引高 2,140,200千円」
前年度末から当座貸越極度額は76億40百万円から65億15百万円へ、借入実行残高は44億90百万円から43億74百万円へ減少した。 - FY2019極度額縮小・借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額10,350,000千円 借入実行残高3,650,000千円」「当座貸越契約極度額の総額7,640,000千円 借入実行残高4,490,000千円」
当座貸越の極度額は103億50百万円から76億40百万円へ縮小し、借入実行残高は36億50百万円から44億90百万円へ増加した。 - FY2019-Q3極度額縮小・借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額は7,880,000千円、借入実行残高は5,330,000千円、差引高は2,550,000千円となりました。」
当座貸越極度額は前年度末の103億50百万円から78億80百万円へ縮小し、借入実行残高は36億50百万円から53億30百万円へ増加した。 - FY2019-Q2極度額縮小・借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 8,115,000千円 借入実行残高 4,448,332千円 差引高 3,666,668千円」
当座貸越の極度額は前年度末の103億50百万円から81億15百万円へ縮小した一方、借入実行残高は36億50百万円から44億48百万円へ増加した。 - FY2019-Q1借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 10,450,000 千円 借入実行残高 4,983,333 千円 差引高 5,466,667 千円」
当座貸越の借入実行残高は、前年度末の36億50百万円から49億83百万円へ増加した。 - FY2018借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 10,350,000千円 借入実行残高 3,650,000千円 差引高 6,700,000千円」
当座貸越の借入実行残高は前年度末の58億10百万円から36億50百万円へ減少した。 - FY2018-Q3借入実行残高は前年度末比増加・前四半期比減少有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 10,450,000 千円 借入実行残高 6,092,000 千円 差引高 4,358,000 千円」
当座貸越の借入実行残高は前年度末の58億10百万円から60億92百万円へ増加した一方、第2四半期末の63億円からは減少した。 - FY2018-Q2第1四半期比で借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 10,450,000 千円 借入実行残高 6,300,000 千円 差引高 4,150,000 千円」
当座貸越の借入実行残高は、前年度末の58億10百万円から63億円へ増加した一方、前回の第1四半期記載の73億35百万円からは減少した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額 10,450,000 千円 借入実行残高 7,335,000 千円 差引高 3,115,000 千円」
当座貸越極度額が103億50百万円から104億50百万円へ、借入実行残高が58億10百万円から73億35百万円へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額は10,350,000千円、借入実行残高は5,810,000千円、差引高は4,540,000千円となりました。」
当座貸越の借入実行残高が、前回記載の49億80百万円から58億10百万円へ増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当座貸越契約極度額の総額は10,350,000千円、借入実行残高は4,980,000千円、差引高は5,370,000千円となりました。」
8行との当座貸越契約について、極度額は103億50百万円、借入実行残高は49億80百万円となっている。