ヨシコン(5280)・施策再掲
住宅用コンクリート基礎杭・PC軽量外壁材の開発
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅用基礎杭・PC軽量外壁材の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業に係る研究開発費の金額は7百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。1)住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」の開発研究 2)コンクリート製軽量外壁材の開発研究」
住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」及びコンクリート製軽量外壁材の開発研究を継続した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当事業に係る研究開発費の金額は5百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。1)住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」の開発研究 2)コンクリート製軽量外壁材の開発研究」
研究開発テーマが、前回記載の鋼繊維補強コンクリート製品から、住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」及びコンクリート製軽量外壁材へ変更された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「1)鋼繊維補強コンクリート製品(住宅用部材)の開発研究」
研究開発テーマは鋼繊維補強コンクリート製品(住宅用部材)の開発研究として継続したが、研究開発費は0百万円であった。 - FY2020再定義有価証券報告書
「1)鋼繊維補強コンクリート製品(住宅用部材)の開発研究」
研究開発の主なテーマが、従来記載された高強度コンクリート製品・PC軽量外壁材から、鋼繊維補強コンクリート製品へ変更された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「1)高強度コンクリート製品の開発研究 2)PC軽量外壁材の開発研究」
高強度コンクリート製品及びPC軽量外壁材の開発研究を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は22百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。1)高強度コンクリート製品の開発研究 2)PC軽量外壁材の開発研究」
高強度コンクリート製品及びPC軽量外壁材の開発研究を研究開発テーマとして継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「1)住宅用コンクリート基礎杭の開発 2)PC軽量外壁材の開発研究」
住宅用コンクリート基礎杭及びPC軽量外壁材の開発研究を研究開発テーマとして継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「主なテーマは次のとおりであります。1)住宅用コンクリート基礎杭の開発 2)PC軽量外壁材の開発研究」
インフラ事業の研究開発テーマとして二つの製品開発を明示している。