ヨシコン(5280)・事実前進
固定資産から販売用不動産への振替
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物 12 千円 土地 239,226 千円」
所有目的の変更により、建物及び構築物1万2千円、土地2億3,922万6千円を有形固定資産から販売用不動産へ振り替えた。 - FY2023前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」
当年度にも建物及び構築物849万9千円、機械装置及び運搬具156万5千円、土地3,921万4千円等を販売用不動産へ振り替えた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振り替えております。その内容は以下のとおりであります。」
当第2四半期累計期間にも、有形固定資産から販売用不動産への振替を実施し、建物及び構築物622万4千円、土地3,803万4千円を振り替えた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振り替えております。その内容は以下のとおりであります。」
有形固定資産から販売用不動産への振替を当第1四半期にも実施し、建物及び構築物622万4千円、土地222万6千円を振り替えた。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振り替えております。」
当第2四半期累計期間に、建物及び構築物2,120万円、土地2億9,210万1千円を有形固定資産から販売用不動産へ振り替えた。