ヨシコン(5280)・事実対処
投資活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2021-Q2に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資活動キャッシュ・フローの収支転換(原因不特定)6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は4億15百万円(前連結会計年度は8億33百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは支出が続いたものの、支出額は前年度の8億33百万円から4億15百万円へ縮小した。 - FY2026-H1投資活動の支出増加有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は1億14百万円(前年同期は97百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは支出が続き、支出額は前年同期の97百万円から1億14百万円へ増加した。 - FY2025-H1投資活動の収入から支出へ有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は97百万円(前年同期は4億21百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の4億21百万円の収入から当中間連結会計期間は97百万円の支出へ転じた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動により得られた資金は4億21百万円(前年同四半期は83百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の83百万円の支出から4億21百万円の収入へ転じた。主な収入要因は投資有価証券の売却及び匿名組合出資金の払戻しである。 - FY2023投資活動の収入減少継続有価証券報告書
「投資活動により得られた資金は13億97百万円(前連結会計年度は44億64百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したものの、前年度の44億64百万円から13億97百万円へ減少した。 - FY2023-Q2投資活動の収入から支出へ有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は83百万円(前年同四半期は59億95百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の59億95百万円の収入から8,329万3千円の支出へ転じた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動により得られた資金は59億95百万円(前年同四半期は2億30百万円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2億30百万円の収入から59億95百万円へ大幅に増加した。匿名組合出資金の払戻し及び投資有価証券の売却が主な収入要因となった。 - FY2021投資活動の支出継続・縮小有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は6億94百万円(前連結会計年度は13億59百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計で収入に転じていた投資活動によるキャッシュ・フローは、通期では6億94百万円の支出となったが、前年度の13億59百万円からは支出額が縮小した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「投資活動により得られた資金は2億30百万円(前年同四半期は14億98百万円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローが、前年同期の14億98百万円の支出から2億30百万円の収入へ転じた。