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Arent(5254)・施策前進

自社プロダクトと後続プロダクトの継続開発

FY2023-Q3に初出。25回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-09-30。

25記載
4年にわたる
15うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – 2026-07-232023: 320232024: 320242025: 220252026: 172026
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30前進その他開示

    「本アップデートでは、配管サポート材の製作図作成を支援する「ASPO Support Fab」において、対応する鋼材サポートを計22種類に拡充するとともに、支持面に合わせて寸法を自動調整する機能を新たに追加しました。」

    ASPOシリーズについて、鋼材サポート対応の拡充、寸法自動調整機能の追加及びAutodesk Formaとの連携強化という具体的な機能開発の前進を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年5月 当社(株式会社Arent)よりオンライン・オフラインを問わず、あらゆる会議で文字起こし・翻訳・用語集の作成・AIとの会話をサポートするAI会議アシスタント「KageMee」をリリース」

    継続的なプロダクト開発の成果として、2026年5月にAI会議アシスタント「KageMee」及びプラント設計・施工領域向けアドインシリーズ「ASPO」をリリースした。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「プロダクト事業では、空間自動設計システム「PlantStream®」等の既存製品の販売拡大に取り組むほか、「Lightning BIMシリーズ」第3弾となる意匠設計における操作負荷を軽減する新ツール「Lightning BIM AI Agent」、株式会社大林組と開発したAIを実装した現場支援型スマート工程ソフト「PROCOLLA」をリリースいたしました。」

    Lightning BIMシリーズ第3弾の「Lightning BIM AI Agent」及びAI実装の「PROCOLLA」をリリースし、継続開発の具体的な成果を示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「プロダクト共創開発に係る研究開発では、連結子会社である株式会社Arent AIにおいて、2024年7月にリリースした法人向け生成AIプラットフォーム「BizGenie」の追加開発など変化の激しいAI技術に関する研究開発を進めてまいりました。」

    生成AIプラットフォーム「BizGenie」を2024年7月にリリースし、追加開発を進めている。自社・共創プロダクトの継続開発に生成AI領域が加わった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、自動配筋ソフト「Lightning BIM 自動配筋」及び「Lightning BIM ファミリ管理」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクト開発を継続して行いました。この結果、当セグメントの売上高は13,898千円(前年同期比21.8%増)、セグメント損失は19,777千円(前年同期は48,079千円の損失)となりました。」

    Lightning BIM 自動配筋及びファミリ管理の販売と後続プロダクト開発を継続し、自社プロダクトの売上高が前年同期比21.8%増、セグメント損失が前年同期から縮小した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、2022年4月にリリースした自動配筋ソフト「Lightning BIM 自動配筋」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクトの開発を継続して行い、2024年1月に「Lightning BIMシリーズ」の第2弾となる「Lightning BIM ファミリ管理」をリリースいたしました。この結果、当セグメントの売上高は24,296千円(前連結会計年度比152.3%増)、セグメント損失は90,071千円(前連結会計年度は94,131千円の損失)となりました。」

    後続プロダクト「Lightning BIM ファミリ管理」のリリースを通年実績として確認し、自社プロダクト売上高は前年同期比152.3%増となった。セグメント損失は継続している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、2022年4月にリリースした自動配筋ソフト「Lightning BIM 自動配筋」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクトの開発を継続して行い、2024年1月に「Lightning BIMシリーズ」の第2弾となる「Lightning BIM ファミリ管理」をリリースいたしました。この結果、当セグメントの売上高は18,218千円(前年同期比277.2%増)、セグメント損失は69,582千円(前年同期は57,446千円の損失)となりました。」

    後続プロダクトとして「Lightning BIM ファミリ管理」を2024年1月にリリースした。自社プロダクトのセグメント売上高は前年同期比277.2%増となった一方、セグメント損失も計上している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、2022年4月にリリースした自動配筋ソフト「Lightning BIM 自動配筋」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクトの開発を継続して行いました。この結果、当セグメントの売上高は11,412千円(前年同期比409.5%増)、セグメント損失は48,079千円(前年同期は42,022千円の損失)となりました。」

    Lightning BIM 自動配筋の販売と後続プロダクトの開発継続を記載し、自社プロダクトのセグメント売上高が前年同期比409.5%増となった。一方、セグメント損失は継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、2022年4月にリリースした自動配筋ソフト「Lightning BIM 自動配筋」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクトの開発を継続して行いました。」

    既存の自動配筋ソフトの販売と、後続プロダクトの継続開発を再確認している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、2022年4月にリリースした自動配筋ソフト「LightningBIM 自動配筋」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクトの開発を継続して行いました。」

    LightningBIMの販売と後続プロダクトの開発継続を再掲している。研究開発では、後続の「建設業界向け自律設計CAD」の開発を中心に進めている。
  11. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「自社プロダクトでは、2022年4月にリリースした自動配筋ソフト「LightningBIM 自動配筋」の販売を進めるとともに、これに続くプロダクトの開発を継続して行いました。」

    既存プロダクトの販売と、後続プロダクトの開発継続を並行して記載している。
一緒に動いた変遷

「建設業界からの大型受託開発によるプロダクト共創開発の堅調推移」は、この変遷が動いた25回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設業界からの大型受託開発によるプロダクト共創開発の堅調推移8回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上8回
  4. 3AIブースト・プロダクト群・コンサルティング直営業の三軸戦略7回
  5. 4PlantStreamの顧客層拡大と機能向上投資5回
  6. 5PlantStreamおよびLightningBIMの販売拡大4回
  7. 6PlantStreamの黒字化に向けた営業・マーケティング・追加開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Arentの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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