Arent(5254)・施策前進
アプリ連携型DXプラットフォームによる業務横断データ連携
FY2026-H1に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-09-30。
8記載
1年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数業務アプリをAPI接続する横断型DXプラットフォーム構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30前進経営計画
「DX事業とプロダクト事業の連携によりアプリ連携型プラットフォームを加速」
DX事業とプロダクト事業を連携させ、各プロダクトを活用したアプリ連携型プラットフォームを加速する方針を、事業モデルとして具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社は、各プロダクトが単体で完結するのではなく、業務間のデータをAPI等でつなぐ「アプリ連携型プラットフォーム」の実現を目指しています。「アプリ連携型」とは、業務ごとに最適な専門アプリ(SaaS)を導入し、それらをAPI等で接続することで、設計・工程・原価・勤怠・請求などを横断したシームレスなデータ共有を可能にする仕組みです。」
スタッグ、建設ドットウェブ、アサクラソフト、レッツ等のM&Aを通じ、設計・工程・原価・勤怠・請求を横断するプラットフォーム構想を具体的な製品連携・データ連携の形で進めている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、各プロダクトが単体で完結するのではなく、業務間のデータをAPI等でつなぐ「アプリ連携型プラットフォーム」の実現を目指しています。「アプリ連携型」とは、業務ごとに最適な専門アプリ(SaaS)を導入し、それらをAPI等で接続することで、設計・工程・原価・勤怠・請求などを横断したシームレスなデータ共有を可能にする仕組みです。」
各プロダクトをAPI等で接続し、設計、工程、原価、勤怠、請求等を横断するプラットフォームを構築する構想を明示した。