GMOプライム・ストラテジー(5250)・施策前進
Magatama Stackの開発・事業化とAIビジネス部による推進
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-04-20。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Magatama Stackの開発・事業化推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度からセキュアで高性能な汎用RAG製品「MAGATAMA Stack」の開発を開始しております。研究開発体制といたしまして、「KUSANAGI Stack」についてはKUSANAGI事業部内の、「MAGATAMA Stack」についてはAI事業部内の、それぞれの開発担当者が中心となり推進されております。また、「MAGATAMA Stack」の開発も順調に進み、パイロット版のリリースが実施されました。」
MAGATAMA Stackの開発開始、AI事業部を中心とする推進体制の整備、パイロット版リリースという具体的な進展を示した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループは既存ビジネスに加えてAIビジネスを推進するために「AIビジネス部」を新設しました。その結果、AIビジネスに関わる各種技術等の研究開発については、AIビジネス部が中心となり推進する体制となっております。また、2025年5月に新たな事業として「Magatama Stack」の開発・事業化を当社は決定しておりますが、この「Magatama Stack」の開発については、AIビジネス部が中心となり行われています。」
AIビジネス部を中心とした新たな事業として、Magatama Stackの開発・事業化を2025年5月に決定したことを初めて独立したテーマとして記録する。