BTM(5247)・施策前進
Laniakea株式会社からのAI・SES事業譲受
FY2025に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SES事業・常駐案件の拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度に事業を譲り受けたLaniakea株式会社のAI関連事業のPMI(円滑な事業統合)を推進したほか、子会社株式会社BTMAIZの事業を拡大させました。」
2025年5月1日の事業譲受後、Laniakea社のAI関連事業のPMIを進めた。取得対価50,000千円、のれん34,322千円を計上し、取得事業を当連結会計年度に含めている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「今回の事業譲受により、最先端のAI領域の技術を有するLaniakea社からのエンジニアが当社、BTMAIZが全国で展開するDX推進サービスをともに行うことで、AI技術を活用したDX推進事業を加速してまいります。」
2025年5月1日の事業譲受後、取得事業を5月1日から9月30日まで中間連結損益に含め、取得対価50百万円、のれん34百万円、12年均等償却を開示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「今回の事業譲受により、最先端のAI領域の技術を有するLaniakea社からのエンジニアが当社、BTMAIZが全国で展開するDX推進サービスをともに行うことで、AI技術を活用したDX推進事業を加速してまいります。」
2025年3月に事業譲渡契約を締結し、2025年5月1日付でLaniakea社のSES事業を50百万円で譲り受けた。AI・機械学習・データ分析に強みを持つエンジニアを活用してAI型DX推進を加速する施策である。