中期経営計画に基づく売上・利益等のKPI管理
FY2023に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-19。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高 5,099,797千円 6,035,354千円 118.3% 売上総利益 771,697千円 926,785千円 120.1% 売上総利益率 15.1% 15.4% +0.3ポイント 営業利益 91,864千円 108,407千円 118.0% 営業利益成長率 - 18.0% - アカウント数 9,248件 11,203件 121.1% 営業人員数 30人 34人 113.3% 自社エンジニア数 129人 188人 145.7% 顧客企業との平均取引継続期間 21.8ヶ月 17.2ヶ月 △4.6ヶ月」
KPIの実績を更新し、売上高、売上総利益、売上総利益率、営業利益、アカウント数、営業人員数及び自社エンジニア数が増加した。一方、顧客企業との平均取引継続期間は21.8ヶ月から17.2ヶ月へ減少した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画に基づくKPI管理を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高 - 5,099,797千円 - 売上総利益 - 771,697千円 - 売上総利益率 - 15.1% - 営業利益 - 91,864千円 - アカウント数 - 9,248件 - 顧客企業との平均取引継続期間 - 21.8ヶ月 -」
中期経営計画に基づくKPI管理を継続し、連結初年度の実績として売上高5,099,797千円、売上総利益率15.1%、営業利益91,864千円、アカウント数9,248件、平均取引継続期間21.8ヶ月を開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画に基づくKPI管理を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「各指標の推移は以下のとおりであります。売上高3,548,534千円、4,154,597千円、117.1%。売上総利益595,043千円、672,990千円、113.1%。売上総利益率16.8%、16.2%、△0.6ポイント。営業利益131,342千円、152,729千円、116.3%。営業利益成長率90.2%、16.3%、△73.9ポイント。アカウント数6,464件、7,529件、116.5%。顧客企業との平均取引継続期間14.9ヶ月、17.5ヶ月、+2.6ヶ月。」
中期経営計画に基づくKPIについて、売上高、売上総利益、営業利益、アカウント数及び平均取引継続期間が増加した。一方、売上総利益率と営業利益成長率は低下している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画に基づくKPI管理を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画に基づくKPI管理を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画に基づくKPI管理を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、中期経営計画で策定した売上高、売上総利益、営業利益、売上総利益率及び営業利益成長率であります。計画と実績を常にモニタリングしながら進捗状況の把握及び改善を適時に行うことで企業価値の最大化を図って参ります。」
財務KPIに加え、アカウント数及び顧客企業との平均取引継続期間も経営指標として管理している。