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BTM(5247)・事実前進

総稼働案件数の増加と売上・利益の伸長

FY2023-Q3に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-19。

17記載
4年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY2026-H12023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高6,035,354千円(前年同期比18.3%増)、売上総利益926,785千円(前年同期比20.1%増)、営業利益108,407千円(前年同期比18.0%増)、経常利益101,162千円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益65,481千円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    連結売上高、売上総利益、営業利益及び経常利益が前期から増加した。売上高は18.3%増、売上総利益は20.1%増、営業利益は18.0%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,829,979千円、売上総利益439,515千円、営業利益52,155千円、経常利益48,826千円、親会社株主に帰属する中間純利益31,117千円となりました。」

    総稼働案件数の増加を背景とする従来の成長テーマに関連して、中間連結会計期間の売上高、売上総利益及び営業利益等の実績を開示した。前年同期比較は行っていない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,099,797千円、売上総利益771,697千円、営業利益91,864千円、経常利益86,986千円、親会社株主に帰属する当期純利益62,459千円となりました。」

    初めての連結会計年度で、売上高5,099,797千円、売上総利益771,697千円、営業利益91,864千円を計上した。連結初年度のため前期比較は行っていない。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,486,557千円(前年同中間期比28.8%増)となりました。売上総利益は、外部協力企業等が増加したことに伴い外注費は増加したものの、自社エンジニアを含めた総稼働案件数が増加したことで375,730千円(前年同中間期比16.9%増)となりました。営業利益は今後の成長に資する投資費用(従業員数増に伴う人件費、営業体制を強化するために活用した外部コンサル費用等)が増加しているものの、売上高が伸長したことにより、63,815千円(前年同中間期比4.0%増)となりました。経常利益は支払利息等の計上により61,350千円(前年同中間期比0.5%増)となりました。中間純利益は法人税、住民税及び事業税の計上及び法人税等調整額を計上したため40,908千円(前年同中間期比5.7%減)となりました。」

    総稼働案件数の増加を背景に売上高、売上総利益及び営業利益が前年同期から増加した。一方、投資費用や税負担等により中間純利益は前年同期比で減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高4,154,597千円(前期比17.1%増)となりました。売上総利益は、従業員数増加に伴う人件費の増加及び外部協力企業等が増加したことに伴う外注費の増加があったものの、自社エンジニアを含めた総稼働案件数が増加したことで672,990千円(前期比13.1%増)となりました。営業利益は従業員数増加に伴い人件費が増加しているものの、売上高が伸長したことにより、152,729千円(前期比16.3%増)となりました。」

    総稼働案件数の増加を背景に、売上高、売上総利益及び営業利益が前期から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,988,146千円(前年同期比15.0%増)となりました。売上総利益は、外部協力企業等が増加したことに伴い外注費は増加したものの、自社エンジニアを含めた総稼働案件数が増加したことで492,569千円(前年同期比11.4%増)となりました。営業利益は従業員数増加に伴う人件費が増加しているものの、売上高が伸長したことにより、99,705千円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    総稼働案件数の増加を背景に、売上高2,988,146千円、売上総利益492,569千円、営業利益99,705千円となり、いずれも前年同期から増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,930,277千円(前年同期比13.9%増)となりました。売上総利益は、外部協力企業等が増加したことに伴い外注費は増加したものの、自社エンジニアを含めた総稼働案件数が増加したことで321,456千円(前年同期比10.3%増)となりました。営業利益は人材採用が順調に進んでいることから従業員数増加に伴う人件費の増加により、61,349千円(前年同期比6.7%減)となりました。」

    総稼働案件数の増加を背景に売上高は前年同期比13.9%増、売上総利益は10.3%増となった。一方、採用に伴う人件費増加により営業利益は前年同期比6.7%減となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高961,035千円となりました。売上総利益は、外部協力企業等が増加したことに伴い外注費は増加したものの、自社エンジニアを含めた総稼働案件数が増加したことで162,542千円となりました。営業利益は従業員数増加に伴う人件費の増加及び人材採用が順調に進んでいることから採用に関する費用が増加しているものの、売上高が伸長したことにより、30,000千円となりました。」

    総稼働案件数の増加を背景に、第1四半期累計で売上高961,035千円、売上総利益162,542千円、営業利益30,000千円を計上した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,548,534千円(前期比16.7%増)となりました。売上総利益は595,043千円(前期比22.7%増)となりました。営業利益は131,342千円(前期比90.2%増)となりました。」

    総稼働案件数の増加等を背景に、売上高、売上総利益、営業利益が前期から増加した。
  10. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「自社エンジニアを含めた総稼働案件数が増加したことで442,341千円となりました。営業利益は従業員数増加に伴う人件費の増加及び人材採用が順調に進んでいることから採用に関する費用が増加しているものの、売上高が伸長したことにより、95,734千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は2,597,782千円、営業利益は95,734千円、経常利益は80,890千円、四半期純利益は50,661千円。案件稼働数の増加が売上総利益の計上に結び付いたと説明している。
一緒に動いた変遷

「外部協力企業・フリーランスエンジニアの開拓と開発体制強化」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部協力企業・フリーランスエンジニアの開拓と開発体制強化7回
  3. 2全国のITエンジニア等の積極採用・教育6回
  4. 3中期経営計画に基づく売上・利益等のKPI管理6回
  5. 4当座貸越契約による運転資金調達枠の拡大6回
  6. 5財務体質の強化と柔軟な資金調達5回
  7. 6Laniakea株式会社からのAI・SES事業譲受4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BTMの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-19の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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