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ノザワ(5237)・事実通期の増収増益・最終減益

営業利益・経常利益の過去最高更新

FY2016に初出。27回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2023-Q1その他FY2024-Q1 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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売上高・利益の過去最高更新123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風136社

ノザワがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。91社中15社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は223億12百万円(前期比1.6%増加)となりました。利益面については、増収の影響等により、営業利益は19億93百万円(前期比18.7%増加)、経常利益は21億66百万円(前期比17.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失に減損損失、棚卸資産評価損及び訴訟損失を計上したこと等から6億5百万円(前期比47.7%減少)となりました。」

    通期は増収、営業増益、経常増益となった一方、減損損失・棚卸資産評価損・訴訟損失の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  2. FY2026-H1中間期の増収増益・最終減益有価証券報告書

    「利益面については、全社的なコスト削減に努め売上原価及び販管費が低減したこと等から、営業利益は11億16百万円(前年同期比19.1%増加)、経常利益は12億13百万円(前年同期比18.1%増加)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益については、特別損失に訴訟損失7億76百万円を計上したこと等から4億54百万円(前年同期比21.3%減少)となりました。」

    当中間期は営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、訴訟損失7億76百万円の計上等により親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  3. FY2025通期の減収減益・最終増益有価証券報告書

    「売上高は219億54百万円(前期比4.9%減少)となりました。利益面については、減収の影響等により、営業利益は16億80百万円(前期比5.6%減少)、経常利益は18億38百万円(前期比5.2%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億56百万円(前期比32.2%増加)となりました。」

    通期は減収・営業減益・経常減益となった一方、投資有価証券売却益や訴訟損失の減少等により、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  4. FY2025-H1中間期の減収減益・最終増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、53億46百万円(前年同期比7.8%減少)、住宅用高遮音床材は10億49百万円(前年同期比3.9%増加)、住宅用軽量外壁材は23億50百万円(前年同期比3.4%増加)となり、押出成形セメント製品合計では87億46百万円(前年同期比3.7%減少)、スレート関連は4億39百万円(前年同期比4.5%減少)、耐火被覆等は5億66百万円(前年同期比33.8%減少)となったこと等から、当中間連結会計期間の売上高は111億75百万円(前年同期比7.1%減少)となりました。利益面については、減収の影響等により営業利益は9億37百万円(前年同期比9.8%減少)、経常利益は10億27百万円(前年同期比10.6%減少)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、訴訟損失が前年同期比2億43百万円減少したこと等から5億77百万円(前年同期比80.2%増加)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少する一方、訴訟損失の減少等により親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は181億43百万円(前年同期比15.6%増加)となりました。利益面については、増収の影響等により、営業利益は16億19百万円(前年同期比106.2%増加)、経常利益は17億55百万円(前年同期比89.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億30百万円(前年同期比49.9%増加)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益・最終減益有価証券報告書

    「利益面については、原材料・エネルギー価格高騰による原価アップがあるものの、押出成形セメント製品の高付加価値品が伸長したこと等により営業利益は10億40百万円(前年同期比72.4%増加)、経常利益は11億49百万円(前年同期比61.5%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別損失に訴訟損失3億76百万円を計上したこと等から3億20百万円(前年同期比22.9%減少)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が120億28百万円、営業利益・経常利益が増加した一方、訴訟損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  7. FY2024-Q1第1四半期の増収増益・最終赤字有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は57億10百万円(前年同期比19.6%増加)となりました。利益面については、原材料エネルギー価格高騰による減益要因があったものの売上高が増収となったこと等により営業利益は4億63百万円(前年同期比56.1%増加)、経常利益は5億12百万円(前年同期比30.1%増加)となりました。最終損益は、訴訟損失3億70百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同期は2億19百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、訴訟損失の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「利益面については、原材料・エネルギー価格高騰の影響等により、営業利益は10億7百万円(前期比45.5%減少)、経常利益は11億47百万円(前期比42.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益については、訴訟損失2億34百万円や製品自主回収関連費用2億4百万円を計上したこと等により4億86百万円(前期比71.6%減少)となりました。」

    原材料・エネルギー価格高騰、訴訟損失、自主回収費用等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で大幅に減少した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の売上高は156億88百万円(前年同期比1.4%増加)となりました。利益面については、原材料・エネルギー価格高騰の影響等により、営業利益は7億85百万円(前年同期比50.4%減少)、経常利益は9億26百万円(前年同期比46.3%減少)となりました。」

    第3四半期累計は微増収となった一方、原材料・エネルギー価格高騰等により営業利益と経常利益が前年同期比で大幅に減少した。
  10. FY2023-Q1第1四半期の微増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は47億74百万円(前年同期比0.6%増加)となりました。利益面については、原材料・エネルギー価格高騰の影響等により営業利益は2億96百万円(前年同期比28.7%減少)、経常利益は3億93百万円(前年同期比17.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億19百万円(前年同期比41.6%減少)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.6%増加した一方、原材料・エネルギー価格高騰の影響等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  11. FY2022-Q3第3四半期累計の減収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は154億70百万円(前年同期比7.2%減少)となりました。利益面については、減収の影響があったものの、工場における生産性の向上及び全社的なコストダウンを推進したこと等により、営業利益は15億84百万円(前年同期比9.6%増加)、経常利益は17億26百万円(前年同期比15.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億83百万円(前年同期比100.5%増加)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比7.2%減少した一方、生産性向上と全社的なコストダウンにより営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  12. FY2022-Q2第2四半期累計の減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの単一の報告セグメントである建築材料関連事業の品種別売上高については、主力の押出成形セメント板「アスロック」は、58億51百万円(前年同期比12.3%減少)…当第2四半期連結累計期間の売上高は100億43百万円(前年同期比10.4%減少)となりました。利益面については、減収の影響があったものの、全社的なコストダウンを推進し…営業利益は10億61百万円(前年同期比14.5%増加)、経常利益は11億91百万円(前年同期比26.5%増加)…となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比10.4%減少した一方、営業利益は14.5%、経常利益は26.5%増加し、減収増益となった。
  13. FY2022-Q1第1四半期の減収増益有価証券報告書

    「利益面については、売上高は主力の押出成形セメント製品が新型コロナウイルス感染症の影響により減少したものの、全社的なコストダウンを推進し、売上原価及び販管費が減少したこと等から営業利益は4億16百万円(前年同期比12.0%増加)、経常利益は4億76百万円(前年同期比22.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億75百万円(前年同期比53.0%増加)となりました。」

    第1四半期は減収となった一方、コストダウン等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した。
  14. FY2021通期の大幅増益有価証券報告書

    「利益面については、主力の押出成形セメント板「アスロック」の伸長に加え、コストダウンを推進しました結果、営業利益は18億46百万円(前期比53.7%増加)、経常利益は18億69百万円(前期比53.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益については12億62百万円(前期比47.7%増加)となりました。」

    前年度の火災等による減益から回復し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも大幅に増加した。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計の大幅増益有価証券報告書

    「利益面については、主力の押出成形セメント製品が伸長したこと等により、営業利益は14億45百万円(前年同期比61.8%増加)、経常利益は14億91百万円(前年同期比64.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億40百万円(前年同期比24.4%増加)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計の大幅増益有価証券報告書

    「利益面については、国内押出成形セメント製品が堅調に推移したこと等により、営業利益は9億27百万円(前年同期比152.2%増加)、経常利益は9億41百万円(前年同期比147.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億18百万円(前年同期比83.8%増加)となりました。」

    第2四半期累計で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  17. FY2021-Q1第1四半期の大幅増益有価証券報告書

    「利益面については、主力の押出成形セメント製品が伸長したこと等により、営業利益は3億71百万円(前年同期比348.5%増加)、経常利益は3億90百万円(前年同期比239.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億45百万円(前年同期比561.6%増加)となりました。」

    FY2020-Q1に火災等の影響で大幅減益となった後、主力製品の伸長等により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は224億86百万円(前期比7.7%減少)となりました。利益面については、これら売上高の減少に加え、前年より続く物流費等の高騰、人件費の増加等により、営業利益は12億1百万円(前期比48.4%減少)、経常利益は12億15百万円(前期比47.4%減少)となり、売上高経常利益率は前期比4.1ポイント減少の5.4%となりました。」

    売上高が前期比7.7%減少し、営業利益は48.4%、経常利益は47.4%減少した。売上高経常利益率も5.4%へ低下している。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「利益面については、上記の売上高の減少に加え、前年より続く物流費等の高騰、人件費の増加等により、営業利益は8億93百万円(前年同期比56.7%減少)、経常利益は9億7百万円(前年同期比56.2%減少)となりました。」

    第3四半期累計の営業利益・経常利益が前年同期比で大幅に減少し、過去最高更新を掲げていた利益水準からの悪化が続いている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は107億92百万円(前年同期比9.5%減少)となりました。利益面については、上記の売上高の減少に加え前年より続く物流費等の高騰、人件費の増加等により、営業利益は3億67百万円(前年同期比73.7%減少)、経常利益は3億79百万円(前年同期比73.0%減少)となりました。また、火災に関し、特別利益に保険差益5億32百万円、特別損失に火災関連損失6億35百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億82百万円(前年同期比70.1%減少)となりました。」

    減収に加え物流費・人件費の高騰と埼玉工場火災の影響により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「利益面については、本年5月10日に当社埼玉工場で発生した火災の影響等により営業利益は82百万円(前年同期比88.2%減少)、経常利益は1億15百万円(前年同期比84.1%減少)となりました。また、火災関連損失を特別損失に計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同期比92.6%減少)となりました。」

    埼玉工場火災の影響等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「利益面については、「アスロック」の販売数量は過去最高を記録したものの、原材料価格・物流費・人件費の高騰などから、営業利益は23億26百万円(前期比13.6%減少)、経常利益は23億13百万円(前期比14.8%減少)となりました。また、製品補償費用を特別損失に計上したこと等から、親会社株主に帰属する当期純損失については8億92百万円(前期は18億81百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    売上高とアスロック販売数量は増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、製品補償費用等により親会社株主に帰属する当期純損失となった。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は伸長したものの原材料費・物流費・人件費の増加等により、営業利益は20億64百万円(前年同期比5.2%減少)、経常利益は20億71百万円(前年同期比5.9%減少)となりました。また、製品不具合に関する対応費用を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は68百万円(前年同期は15億12百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比8.4%増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、製品不具合対応費用の特別損失計上により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「利益面については、主力である押出成形セメント製品売上高は伸長したものの、原材料・物流費・人件費の増加等により、営業利益は13億97百万円(前年同期比4.6%減少)、経常利益は14億8百万円(前年同期比4.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億43百万円(前年同期比5.7%減少)となりました。」

    主力製品の売上高は伸長したが、原材料・物流費・人件費の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  25. FY2018悪化有価証券報告書

    「利益面については、製造原価低減並びに経費削減に努めてまいりましたが、工事の伸び悩みや原材料価格高騰、物流費・人件費の増加などから、営業利益は26億91百万円(前期比18.8%減少)、経常利益は27億16百万円(前期比16.9%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億81百万円(前期比16.4%減少)となりました。」

    前年度に記載された営業利益・経常利益・当期純利益の過去最高から、当年度は各利益が減少した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「利益面については、主力である押出成形セメント製品が伸長したことに加え、生産性の向上、製造原価低減並びに経費削減に努めました結果、営業利益は33億16百万円(前期比4.0%増加)、経常利益は32億69百万円(前期比4.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億49百万円(前期比48.4%増加)と、連結業績における営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに過去最高となりました。」

    過去最高の対象が営業利益・経常利益に加えて親会社株主に帰属する当期純利益にも広がった。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「連結業績における営業利益、経常利益とも過去最高となりました。」

    営業利益31億89百万円、経常利益31億33百万円と記載している。
一緒に動いた変遷

「セメント・エネルギー価格の上昇」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セメント・エネルギー価格の上昇8回
  3. 2石綿健康障害に関する補償・訴訟8回
  4. 3第3四半期累計の増収増益8回
  5. 4景気変動と建設・住宅投資減少のリスク7回
  6. 5為替変動による海外子会社業績への影響6回
  7. 6製品瑕疵・品質管理上の損害5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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