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住友大阪セメント(5232)・方針引き上げ直近の配当(2026-08-04)では「再掲」

安定的・継続的な配当

FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026―28年度の中期経営計画期間は、引き続き総還元性向3カ年平均50%以上を維持しつつ、配当については1株当たり年間120円00銭を下限として設定いたします。」

    総還元性向3カ年平均50%以上を維持しながら、年間配当120円を下限とする方針を新たに明示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会 普通株式 1,905 60.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり60円と決議し、前年同期と同額の安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「2025年3月期につきましては、中間期末は1株当たり60円00銭を実施しました。期末についても、1株当たり60円00銭とすることを決定し、年間で1株当たり120円00銭となりました。」

    中間・期末各60円、年間120円の安定配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会 普通株式 1,980 60.00 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり60円と決議し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2023―25年度の中期経営計画期間は、安定配当継続をベースに総還元性向3カ年平均50%以上を目指してまいります。」

    年間1株当たり120円の安定配当を継続するとともに、中期経営計画期間の総還元性向について3カ年平均50%以上という新たな数値目標を掲げた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               2,057百万円 ② 1株当たりの金額             60円00銭」

    中間配当1株当たり60円を実施し、前年同期と同額の安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               2,057百万円 ② 1株当たりの金額             60円00銭」

    中間配当は1株当たり60円で、前年同期と同額である。安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 2,056 60.00 2022年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    期末配当は1株当たり60円、総額2,056百万円で、前年の1株当たり60円と同額となった。安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               2,056百万円 ② 1株当たりの金額             60円00銭」

    中間配当1株当たり60円を実施した事実を再確認し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               2,056百万円 ② 1株当たりの金額             60円00銭」

    中間配当を1株当たり60円と決議し、前年同期と同額の安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 2,088 60.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    期末配当は1株当たり60円で、前年の1株当たり60円と同額となり、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年3月期につきましては、中間期末は1株当たり60円を実施しました。期末についても、1株当たり60円とすることを決定し、年間で1株当たり120円となりました。」

    中間・期末各60円、年間120円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第159期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月11日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり60円の中間配当を決議した事実を再掲し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月11日取締役会 普通株式 2,232 60.0 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり60円、総額2,232百万円と決議し、前年同期と同額の安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,266 60.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    期末配当は1株当たり60円、総額2,266百万円で、前年の1株当たり60円と同額だった。安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年3月期につきましては、中間期末は1株当たり60円を実施しました。期末についても、1株当たり60円とすることを決定し、年間で1株当たり120円となりました。」

    中間・期末各60円、年間120円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日取締役会 普通株式 2,315 60.0 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり60円、総額2,315百万円で、前年同期と同額だった。安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日取締役会 普通株式 2,315 60.0 2020年9月30日 2020年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり60円、総額2,315百万円と決議した。前年同期の1株当たり60円と同額で、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,313 60.0 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり60円、総額2,313百万円の支払いが実行された。中間配当60円と合わせた年間120円の配当方針の実行が確認できる。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の観点から利益配分に関しては、安定的・継続的な配当を、1株当たり年間100円を基本に、経営全般にわたる諸要素を総合的に判断して決定していく。2020年3月期の配当については、中間期末は60円とした。期末については、1株当たり60円とすることを決定し、年間で1株当たり120円となった。」

    年間100円を基本とする配当方針を示しつつ、2020年3月期は中間・期末各60円、年間120円の配当を実施した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 2,314 60.0 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    1株当たり60円、総額2,314百万円の中間配当が2019年12月3日に支払われ、前年度の1株当たり55円からの増額が実行された。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第157期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 2,314百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」

    中間配当を1株当たり60円、総額2,314百万円と決議した。前年同期の1株当たり55円から増額され、安定的・継続的な配当方針の実行が示された。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,121 55.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり55円の配当を実施した。前年の5.5円からの nominal な増加は、2018年10月の株式併合後の表示単位によるもので、安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当を1株当たり5.5円と決議し、前年度の中間配当と同額の安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,231 5.5 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり5.5円の配当を実施し、前年の中間配当と同額の安定的・継続的な配当方針を再確認している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月7日 取締役会 普通株式 2,232 5.5 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    1株当たり5.5円の中間配当が平成29年12月1日に支払われ、前年度の5.0円からの増額が実行された。安定的・継続的な配当方針の実行が確認できる。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月7日 取締役会 普通株式 2,232 5.5 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり5.5円と決議し、前年同期の5.0円から増額した。安定的・継続的な配当方針の実行が継続している。
  28. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「なお、年間連結配当性向については、平成29年3月期は25%程度、平成30年3月期は30%程度とする方針である。」

    従来の年間連結配当性向20%以上から、平成29年3月期25%程度、平成30年3月期30%程度へ数値目標を引き上げた。実績は年間1株当たり10円、配当性向30.5%となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年11月8日 取締役会 普通株式 2,029 5.0 平成28年9月30日 平成28年12月2日 利益剰余金」

    決議された1株当たり5円の中間配当が平成28年12月2日に支払われ、安定的・継続的な配当方針の実行が示された。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「第154期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議した。② 1株当たりの金額 5円00銭」

    中間配当を1株当たり5円と決議し、前年同期の1株当たり4円から増配している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「年間連結配当性向20%以上の安定的・継続的な配当を、経営全般にわたる諸要素を総合的に判断して決定していく方針である。」

    設備改善・更新に必要な内部留保との両立を前提に、連結配当性向20%以上を基準とする株主還元方針を示している。当期の年間配当は1株当たり8.0円。
一緒に動いた変遷

「生産・物流の合理化とコスト削減」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産・物流の合理化とコスト削減9回
  3. 2有利子負債の削減8回
  4. 3生産・物流合理化投資と成長分野投資7回
  5. 4ROA9%・ROE10%の達成4回
  6. 5電池材料事業の拡大と生産能力増強4回
  7. 6セメント販売価格の適正化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友大阪セメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の配当で、「再掲」でした。
報道
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