倉元製作所(5216)・施策達成
事業再生ADR手続による事業再生計画の成立
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-15。
4記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業再生ADR手続による再生計画成立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「対象債権者たるすべての取引金融機関より同意をいただき、同日付で事業再生ADR手続が成立いたしました。」
令和2年3月30日に、すべての取引金融機関の同意を得て事業再生ADR手続が成立したことが明記されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、当該状況を早急に解消し、今後の事業再生と事業継続に向け、財務体質の抜本的な改善を図るため、令和元年12月25日付で、産業競争力強化法に基づく特定認証紛争解決手続(以下「事業再生ADR手続」という。)の利用申請を行いました。」
令和元年12月25日の事業再生ADR手続の利用申請、事業再生計画案の策定および令和2年3月30日の手続成立が、今後の事業再生・事業継続に向けた新たな枠組みとして開示されている。