Komori
日本山村硝子(5210)・施策前進

新規事業とR&Dの推進

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20242016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
重点成長・育成分野の選定による事業創出102社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、翌連結会計年度より研究開発センターを本部組織に格上げ、山村ビジネスイノベーション・R&Dセンター(通称:Y-BIRD)に改称いたします。Y-BIRDでは医療、エレクトロニクス&エネルギー、循環型社会の実現を統括する先進事業開発部と、事業創造を推進する未来事業創造部の両部門で、事業のための研究開発を行ってまいります。」

    研究開発センターを翌年度から本部組織へ格上げしY-BIRDへ改称する計画を示し、医療、エレクトロニクス・エネルギー、循環型社会および未来事業創造を担う組織へ具体化した。研究開発費は総額452百万円となった。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、総額425百万円です。」

    ガラスびん、プラスチック容器、ニューガラス、植物事業および環境関連の研究開発を継続し、年間研究開発費425百万円を開示した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、78百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費78百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した123百万円とその他28百万円を含め、総額430百万円です。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費総額は前年度の367百万円から430百万円となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、310百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費310百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、203百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費203百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した120百万円とその他17百万円を含め、総額367百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費総額367百万円を開示した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、261百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費261百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、166百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費166百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、78百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費78百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した114百万円とその他41百万円を含め、総額384百万円です。」

    研究開発を継続し、年間研究開発費384百万円を開示した。ガラスびん、プラスチック容器、ニューガラスおよび新規事業創出に関する研究開発を進めている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、182百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費182百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、99百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費99百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「既存事業の販売拡大に努め、継続的に新製品の開発を行い、成長性のある新市場と新規事業への参入、またはM&Aによりさらなる事業範囲の拡大・成長に繋がる活動を継続してまいります。」

    新規事業・研究開発の手段として、新市場参入に加えM&Aを明示し、事業範囲拡大まで対象を広げた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、280百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費280百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、193百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費193百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、100百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費100百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した126百万円とその他33百万円を含め、総額399百万円です。」

    研究開発活動を継続し、年間研究開発費399百万円を開示した。ガラスびん、プラスチック容器、ニューガラスおよび研究開発センターで複数分野の研究を進めている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、290百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費290百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、202百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費202百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、97百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費97百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、279百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費279百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、196百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費196百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、94百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費94百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した146百万円とその他17百万円を含め、総額392百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費総額392百万円を開示した。新中期経営計画でも研究開発の推進を全体戦略に掲げている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、275百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費275百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「③新規事業とR&Dの推進」

    新たな収益源創出に向けた改革項目。
一緒に動いた変遷

「ガラスびんの差異化・高付加価値化」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ガラスびんの差異化・高付加価値化5回
  3. 2物流事業の収益構造改革・改善4回
  4. 3葉菜類栽培事業の本格事業化4回
  5. 4CO2削減・省エネ・環境対応型の製造技術4回
  6. 5人材基盤の確立3回
  7. 6ガラスびん関連事業の収益基盤改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本山村硝子の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規事業とR&Dの推進|日本山村硝子(5210)の変遷 | Komori