新規事業とR&Dの推進
FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、翌連結会計年度より研究開発センターを本部組織に格上げ、山村ビジネスイノベーション・R&Dセンター(通称:Y-BIRD)に改称いたします。Y-BIRDでは医療、エレクトロニクス&エネルギー、循環型社会の実現を統括する先進事業開発部と、事業創造を推進する未来事業創造部の両部門で、事業のための研究開発を行ってまいります。」
研究開発センターを翌年度から本部組織へ格上げしY-BIRDへ改称する計画を示し、医療、エレクトロニクス・エネルギー、循環型社会および未来事業創造を担う組織へ具体化した。研究開発費は総額452百万円となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、総額425百万円です。」
ガラスびん、プラスチック容器、ニューガラス、植物事業および環境関連の研究開発を継続し、年間研究開発費425百万円を開示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、78百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費78百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した123百万円とその他28百万円を含め、総額430百万円です。」
研究開発活動を継続し、研究開発費総額は前年度の367百万円から430百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、310百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費310百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、203百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費203百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した120百万円とその他17百万円を含め、総額367百万円です。」
研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費総額367百万円を開示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、261百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費261百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、166百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費166百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、78百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費78百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した114百万円とその他41百万円を含め、総額384百万円です。」
研究開発を継続し、年間研究開発費384百万円を開示した。ガラスびん、プラスチック容器、ニューガラスおよび新規事業創出に関する研究開発を進めている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、182百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費182百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、99百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費99百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「既存事業の販売拡大に努め、継続的に新製品の開発を行い、成長性のある新市場と新規事業への参入、またはM&Aによりさらなる事業範囲の拡大・成長に繋がる活動を継続してまいります。」
新規事業・研究開発の手段として、新市場参入に加えM&Aを明示し、事業範囲拡大まで対象を広げた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、280百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費280百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、193百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費193百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、100百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費100百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した126百万円とその他33百万円を含め、総額399百万円です。」
研究開発活動を継続し、年間研究開発費399百万円を開示した。ガラスびん、プラスチック容器、ニューガラスおよび研究開発センターで複数分野の研究を進めている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、290百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費290百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、202百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費202百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、97百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費97百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、279百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費279百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、196百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費196百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、94百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費94百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループが支出した研究開発費は、当社研究開発センターにおいて支出した146百万円とその他17百万円を含め、総額392百万円です。」
研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費総額392百万円を開示した。新中期経営計画でも研究開発の推進を全体戦略に掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、275百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費275百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「③新規事業とR&Dの推進」
新たな収益源創出に向けた改革項目。