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日本山村硝子(5210)・方針引き上げ

業績連動配当と成長投資の両立

FY2016に初出。26回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 120232024: 320242025: 120252026: 12026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風356社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主還元方針としましては、連結配当性向50%を目安とし、1株当たり配当金50円を下限に、利益成長に応じた継続的な配当額増加を目指します。」

    従来の連結配当性向30%目安から50%目安へ引き上げ、1株50円下限を維持した。当年度は中間75円、期末75円予定で年間150円となる。
  2. FY2026-H1中間配当を1株75円に増額有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、第97期の中間配当を行うことを決議しました。」

    第97期中間配当は1株当たり75円、総額802百万円と決議され、前期中間配当の1株当たり30円から増額された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、第96期の中間配当を行うことを決議しました。」

    第96期中間配当として1株当たり30円、総額306百万円を決議した。前期末には創業110周年記念配当を含む1株50円を実施しており、配当方針の実行を継続した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期以降の配当につきましては、内部留保資金や財務安全性、必要投資とのバランスを考慮の上、資本効率を意識した株主還元を実施してまいります。基本方針としては、1株につき50円を下限とし、連結配当性向30%を目安に利益増加に応じた継続的な配当額の増加を目指します。」

    従来の業績連動配当・成長投資方針に、1株50円を下限とする配当方針と連結配当性向30%を目安とする株主還元方針を追加した。当年度は創業110周年記念配当を含む1株50円を実施した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日開催の取締役会において、第95期の中間配当を行わないことを決議しました。」

    第95期中間配当を行わない決議を再掲した。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況を総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    業績連動配当と成長投資を両立する従来方針を掲げつつ、FY2023も年間配当を無配とした。
  7. FY2023-Q2第94期中間配当を無配決議有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第94期の中間配当を行わないことを決議しました。」

    前年度に続き、第94期の中間配当も無配とする決議となった。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績の状況を総合的に勘案し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    業績連動配当と成長投資の両立方針を維持する一方、当事業年度は無配となった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、第93期の中間配当を行わないことを決議しました。」

    第93期中間配当を行わない決議を再掲し、前期から配当水準を抑制する状況が続いている。
  10. FY2022-Q2第93期中間配当を無配決議有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、第93期の中間配当を行わないことを決議しました。」

    継続配当方針のもとで前期中間配当20円を実施していたが、第93期の中間配当は行わない決議となった。
  11. FY2021年間配当を40円へ減額有価証券報告書

    「2021年6月25日開催の第92期定時株主総会において、期末配当は1株につき20円と決議されました。その結果、中間配当(1株当たり20円)と合わせ、当事業年度の1株当たり配当金は40円となりました。」

    業績連動配当を継続する方針の下、中間20円・期末20円、年間40円となり、前年度の年間50円から減少した。
  12. FY2021-Q2中間配当を1株20円に決議有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、第92期の中間配当を行うことを決議しました。」

    第92期中間配当は総額204百万円、1株当たり20円と決議された。前期中間配当の1株25円から配当額が変更されたが、継続配当は実施された。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 255百万円 25円00銭 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり25円、総額255百万円を実施し、継続配当方針を実行した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「その結果、中間配当(1株当たり25円)と合わせ、当事業年度の1株当たり配当金は50円となりました。内部留保資金につきましては、海外への事業展開や成長事業への投資に充当し、企業価値を高めてまいります。」

    継続配当と海外展開・成長投資を両立する従来の資本配分方針を維持し、年間配当は50円となった。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第91期の中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当1株当たり25円、総額262百万円の支払いが実施され、継続的な配当方針を再確認した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第91期の中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当を1株当たり25円、総額262百万円で実施する決議を行い、継続的な配当方針を再確認した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日定時株主総会」

    定時株主総会の決議に基づき、1株当たり25円、総額262百万円の期末配当を2019年6月27日に支払った。継続的な配当方針を実行した。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日開催の第90期定時株主総会において、期末配当は1株につき25円と決議されました。その結果、中間配当(1株当たり2円50銭)と合わせ、当事業年度の1株当たり配当金は27円50銭となりました。」

    業績に応じた継続配当と成長投資を両立する方針の下、当事業年度の配当を中間2円50銭・期末25円とした。株式併合換算では年間50円となる。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、第90期の中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり2円50銭、総額262百万円の中間配当を決議し、継続的な配当方針を再確認した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、第90期の中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり2円50銭の中間配当を決議し、継続的な配当方針を再確認した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会」

    1株当たり2円50銭の期末配当を実施し、継続的な配当方針を再確認した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、第89期の中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり2円50銭の中間配当を決議し、継続的な配当方針を再確認した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日定時株主総会」

    当第1四半期に、1株当たり2円50銭の期末配当を実施した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益の配分につきましては、業績に応じた配当を継続的に行うことを基本に、海外への事業展開や成長事業への投資計画、財政状態等を総合的に勘案しながら、積極的に株主の皆様への利益還元に努めていきたいと考えております。」

    業績連動配当、成長投資、海外展開、財政状態を総合考慮する従来の配当政策を継続し、当年度配当は1株当たり5円となった。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、第88期の中間配当を行うことを決議しました。」

    中間配当を1株当たり2円50銭で実施し、継続的な配当方針を再確認した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「利益の配分につきましては、業績に応じた配当を継続的に行うことを基本に、海外への事業展開や成長事業への投資計画、財政状態等を総合的に勘案しながら、積極的に株主の皆様への利益還元に努めていきたいと考えております。」

    配当継続、海外展開・成長投資、財務状態を総合考慮する資本配分方針。
一緒に動いた変遷

「人材基盤の確立」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材基盤の確立2回
  3. 2ガラスびん関連事業の収益基盤改善2回
  4. 3物流事業の収益構造改革・改善2回
  5. 4アジア・北米・東南アジアでの海外展開強化2回
  6. 5葉菜類栽培事業の本格事業化2回
  7. 6CO2削減・省エネ・環境対応型の製造技術2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本山村硝子の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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