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有沢製作所(5208)・施策前進

役職員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 320232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月1日~2025年9月30日 (注) 3,400 33,603,924 1,803 7,881,920 1,803 6,993,911 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当中間連結会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が3,400株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ1,803千円増加している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年4月1日~2024年9月30日 (注) 32,600 33,599,524 17,549 7,879,586 17,549 6,991,577 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当中間連結会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が32,600株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ17,549千円増加している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年7月1日~2023年9月30日 (注) 2,500 33,550,424 1,362 7,853,189 1,362 6,965,180 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が2,500株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ1,362千円増加している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日 (注) 6,800 33,547,924 3,952 7,851,826 3,952 6,963,817 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が6,800株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3,952千円増加している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月1日~2022年12月31日 (注)1 76,400 33,818,924 43,888 7,761,676 43,888 6,873,668 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。/2.2023年1月1日から2023年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が3,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,226千円増加しております。」

    第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が76,400株増加し、提出日前の2023年1月にも3,500株の増加を記載している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月1日~2022年9月30日 (注) 93,600 33,742,524 53,762 7,717,787 53,762 6,829,779 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が93,600株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ53,762千円増加している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月1日~2021年6月30日 (注) 19,800 34,490,324 6,276 7,629,915 6,276 6,741,906 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が19,800株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ6,276千円増加している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年11月30日 (注)1 24,900 /2020年12月1日~2021年3月31日 (注)1 64,100 (注)1.新株予約権の権利行使による増加であります。」

    当事業年度に役職員向け新株予約権の行使により合計89,000株が増加し、資本金・資本準備金も増加している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年10月1日~2020年11月30日 (注)1 4,000 /2020年12月1日~2020年12月31日 (注)1 22,000 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が合計26,000株増加し、資本金および資本準備金が各8,242千円増加している。提出日までにも4,000株の追加行使を記載している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2020年6月25日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  4 当社従業員 147 当社子会社取締役及び従業員 13 新株予約権の数(個) ※ 3,268 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 326,800 新株予約権の行使時の払込金額(円) ※ 890 新株予約権の行使期間 ※ 自 2022年7月1日 至 2025年6月30日」

    2020年8月17日に、取締役・従業員・子会社役職員を対象として、新株予約権3,268個、目的株式326,800株を発行している。行使期間は2022年7月1日から2025年6月30日までである。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年4月1日~2020年6月30日 (注)1 7,500 36,389,024 3,079 7,597,105 3,079 6,709,097 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。/2.2020年7月1日から2020年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が100株、資本金及び資本準備金がそれぞれ31千円増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が7,500株増加し、提出日までにも100株の増加が記載されている。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年4月1日~2020年3月31日 155,300 (注)1.新株予約権の権利行使による増加であります。」

    当事業年度に新株予約権の行使により155,300株が増加し、資本金52,333千円、資本準備金52,402千円が増加している。2019年付与分の役職員向け新株予約権も残存している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月1日~2019年12月31日 (注) 41,400 36,367,924 17,394 7,588,111 17,394 6,700,102 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が41,400株、資本金および資本準備金が各17,394千円増加している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月1日~2019年9月30日 (注)1 72,500 36,326,524 17,687 7,570,716 17,659 6,682,708 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。/2.2019年10月1日から2019年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が1,300株、資本金及び資本準備金が412千円それぞれ増加しております。」

    第2四半期に新株予約権の行使により72,500株が増加し、提出日前の10月にも1,300株の増加が記載されている。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月1日~2019年6月30日 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。/2.2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が29,900株、資本金が914千円、資本準備金が887千円それぞれ増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が27,800株、資本金および資本準備金がそれぞれ11,384千円増加している。さらに7月にも29,900株の増加を記載している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年4月1日~2019年3月31日 202,100 (注)1.新株予約権の権利行使による増加であります。」

    当事業年度に新株予約権の行使により202,100株が増加し、資本金83,450千円、資本準備金83,406千円が増加している。2018年付与分の役職員向け新株予約権も記載している。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年10月1日~平成30年12月31日 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が1,000株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ317千円増加している。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 平成30年6月28日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  5 当社従業員 211 当社子会社取締役及び従業員 11 新株予約権の数(個) ※ 3,323 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ 普通株式 332,300 新株予約権の行使期間 ※ 自 平成32年7月1日 至 平成35年6月30日 ※新株予約権証券の発行時(平成30年8月17日)における内容を記載しております。/平成30年7月1日~平成30年9月30日 51,000 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年8月17日に役職員向け新株予約権3,323個、目的株式332,300株を発行し、第2四半期には行使により51,000株が増加している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年4月1日~平成30年6月30日 113,400 36,137,524 53,075 7,511,317 53,034 6,623,243 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。/2.平成30年7月1日から平成30年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が7,500株、資本金が2,839千円、資本準備金が2,838千円それぞれ増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が113,400株増加し、資本金および資本準備金も増加している。さらに7月にも7,500株の増加が記載されている。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月1日~平成29年12月31日 102,800 35,957,924 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が102,800株増加し、資本金が46,227千円、資本準備金が46,202千円増加している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。/新株予約権の数(個)750/新株予約権の目的となる株式の数(株)75,000/新株予約権の行使期間 自 平成31年7月1日 至 平成34年6月30日/平成29年7月1日~平成29年9月30日 78,900 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    取締役会決議分750個、目的株式75,000株の新株予約権を発行し、当第2四半期には新株予約権の行使により78,900株が増加している。定時株主総会決議分として2,353個、235,300株の発行も記載されている。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が96,600株増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ31,914千円増加している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加68,500株は、新株予約権の権利行使による新株の発行による増加であります。」

    当事業年度に新株予約権の行使により68,500株が発行された。加えて、平成28年付与分の役職員向け新株予約権が残存し、平成29年6月28日には新たな取締役・役職員向け新株予約権の発行決議も記載されている。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年10月1日~ 平成28年12月31日 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期には新株予約権の新規発行はない一方、行使により発行済株式総数が8,100株増加しており、前回発行分の行使実績が確認される。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    取締役会決議分730個(目的株式73,000株)と定時株主総会決議分2,340個(目的株式234,000株)の新株予約権を発行している。行使価額はいずれも536円、行使期間は平成30年7月1日から平成33年6月30日までで、取締役、顧問、従業員等を行使対象としている。
一緒に動いた変遷

「為替変動による損益悪化」は、この変遷が動いた25回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動による損益悪化10回
  3. 2電子材料・産業用構造材料の需要低迷9回
  4. 3自己株式の取得による株主還元・資本政策7回
  5. 4発展成長分野への集中設備投資4回
  6. 5ユーザーニーズを起点とする技術革新・製品開発4回
  7. 6研究開発活動の継続4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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