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石塚硝子(5204)・施策前進

リサイクル原料・環境エネルギー分野の技術開発

FY2016に初出。31回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 320232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
環境・エネルギー・エレクトロニクス横断の技術研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「有機無機ハイブリッドガラス」については、これまでの研究の成果を発展させ、新たに熱伝導フィラーの開発を本格的に開始し、展示会出展などによる積極的な用途探索を実施しました。」「当連結会計年度に当社グループが支出した研究開発費は、合計で893百万円であります。」

    既存の有機無機ハイブリッドガラス研究を熱伝導フィラー開発と展示会での用途探索へ進展させ、研究開発費893百万円を支出した。
  2. 2026-04-23前進決算説明資料

    「特殊ガラスは、樹脂の限界を超える性能が求められる半導体や次世代通信などの先端分野において、新たな価値を提供するとともに、当社にとって新たな事業の柱となることを目指す。」

    特殊ガラスについて、半導体・次世代通信を対象とする用途展開と新たな事業の柱化を明示している。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、238百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を238百万円と記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「有機無機ハイブリッドガラス」については、LED封止剤やセラミックコート剤としての適合開発を継続すると共に、「低融点ガラス」の開発を進め展示会出展などによる積極的な用途探索を実施しました。」

    既存の材料開発に加え、低融点ガラスの開発、展示会出展、LED封止剤・セラミックコート剤への用途探索を進めた。研究開発費は合計916百万円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、680百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期連結累計期間の研究開発費を680百万円と記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、440百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を440百万円と記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、216百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を216百万円と記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、538百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を538百万円と記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、588百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を588百万円と記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、389百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期連結累計期間の研究開発費を389百万円と記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、193百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を193百万円と記載している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「ガラス成形工程において省エネ及び温室効果ガス排出量削減を目的とした設備の運用改善、開発に取り組んでおります。」「当連結会計年度に当社グループが支出した研究開発費は、合計で742百万円であります。」

    従来の新規材料・高付加価値商品の研究開発に加え、省エネ・温室効果ガス削減を目的とする設備運用改善を進め、研究開発費742百万円を計上した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、570百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を570百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、393百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費を393百万円としている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、182百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計の研究開発費を182百万円としている。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「一昨年に実施したオープンイノベーションから生まれたプロダクトの試作検討を継続することに加えて、昨年はベンチャー企業への積極的な接触を試み、具体的な協業検討も進めています。また、2020年2月14日に開示いしました「テーブルウェアシェアリング事業」の実現に向けて、システム構築を進めるとともに会場調査やモニターテストを行っております。」

    外部との共創を、プロダクト試作からベンチャー企業との具体的な協業検討へ進め、テーブルウェアシェアリング事業ではシステム構築、会場調査、モニターテストを実施している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、535百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費を535百万円としている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、343百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費を343百万円としている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、168百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を168百万円としている。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「「有機無機ハイブリッドガラス」のLED封止材や医療用途への応用、「消臭ガラス」のフィルムや繊維への提案を実施する一方、外部との共創を試みるオープンイノベーションを実施しました。」

    既存の新規材料・高付加価値商品の開発に加え、外部との共創、オープンイノベーション、LED封止材・医療用途等への応用提案を進めた。研究開発費は678百万円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、520百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を520百万円としている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、355百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発費を355百万円としている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、171百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を171百万円としている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発センターでは、電気、電子、自動車、環境、生活用品など多様な分野に貢献する新規材料開発及び高付加価値商品の開発を実施しております。当連結会計年度においては、有機無機ハイブリッドガラスや消臭ガラスなどの開発品をお客様へ提案し、ニーズに合った商品へと改善してきました。」

    多様な分野の新規材料・高付加価値商品の開発、開発品の顧客提案・改善を継続している。研究開発費は合計657百万円で前期と同額。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、489百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費を489百万円としている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、322百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計の研究開発費を322百万円としている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、167百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を167百万円としている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「研究開発センターでは、電気、電子、車、環境、生活用品など多様な分野に貢献する新規材料開発及び高付加価値商品の開発を実施しております。当連結会計年度においては、有機無機ハイブリッドガラスや消臭ガラスなどの開発品をお客様へ提案し、ニーズに合った商品へと改善してきました。当連結会計年度に当社グループが支出した研究開発費は、合計で657百万円であります。」

    環境等を含む多様な分野での新規材料開発について、具体的な開発品の顧客提案・改善と研究開発費657百万円が示されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、503百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を503百万円としている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、342百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を342百万円としている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発センターでは、環境やエネルギー分野に貢献する新規材料開発及び高付加価値商品の開発を実施しております。」

    PETリサイクル原料の活用に加え、環境・エネルギー分野の新規材料開発を研究開発テーマとしている。
一緒に動いた変遷

「PETプリフォームの低コスト・高品質、リサイクル原料活用、他分野提案」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PETプリフォームの低コスト・高品質、リサイクル原料活用、他分野提案6回
  3. 23年間で30億円の有利子負債削減5回
  4. 3付加価値開発・ホテルレストラン提案・海外販路開拓5回
  5. 4安定配当の継続と財務体質の強化5回
  6. 5トッププレート事業の多様化・安定化5回
  7. 6高付加価値化、品質向上、生産効率改善、新分野製品開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石塚硝子の次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-23の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リサイクル原料・環境エネルギー分野の技術開発|石塚硝子(5204)の変遷 | Komori