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日本板硝子(5202)・施策達成

米国オタワ・イタリアベニスのフロート窯修繕・再稼働

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 320172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「また、イタリア ベニス工場のフロート窯が、当第3四半期において再稼働しました。なお、オタワ工場のフロート窯は当第3四半期末から再稼働しました。」

    イタリア・ベニス工場のフロート窯が第3四半期に、米国・オタワ工場のフロート窯が第3四半期末から再稼働し、計画していた両拠点の再稼働が実現した。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「2017年5月12日付けで公表の通りオタワ工場においてフロート窯の修繕(冷修)が行われているため、北米における当社グループの生産能力は一時的に減少しています。」

    オタワ工場のフロート窯修繕が実施中で、北米の生産能力が一時的に減少している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「2017年5月12日付けで公表の通り、オタワ工場においてフロート窯の修繕(冷修)が行われているため、北米における当社グループの生産能力は一時的に減少しています。」

    オタワ工場のフロート窯修繕が実施中であり、生産能力が一時的に減少していると記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度後1年間(2018年3月期)の当社グループの主要な設備投資としては、米国イリノイ州(オタワ)のフロート窯の定期修繕・再稼働のための投資(建築用ガラス事業、投資予定金額59億円)、及びイタリア(ベニス)のフロート窯の再稼働のための投資(建築用ガラス事業、投資予定金額20億円)等を計画しております。」

    オタワ工場の竜巻被害後の窯修繕・再稼働と、イタリア・ベニスの休止ライン再稼働について、2018年3月期の投資額と実施時期を具体化している。
一緒に動いた変遷

「将来の必要資金の調達リスク」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1将来の必要資金の調達リスク3回
  3. 2コスト削減とリストラクチャリング3回
  4. 3生産中断リスク3回
  5. 4原燃料価格・供給リスク2回
  6. 5親会社所有者帰属持分比率の低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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