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不二ラテックス(5199)・方針前進

業績・内部留保・投資計画を踏まえた安定配当

FY2016に初出。24回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末日(2026年3月31日)を基準日とする配当金を1株につき81円としております。」

    DOE2.8%以上を目安とする利益還元方針を継続し、1株当たり配当額は前期の78円から81円へ増加した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「つきましては資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、中長期的に当社株式を保有いただく株主の皆様に対する利益還元強化の姿勢を明確に示すため、毎期の配当額は、「連結株主資本配当率(DOE)」2.8%以上を目安に決定し、持続的成長に向けた適正な内部留保の充実と資本効率を重視した株主への安定的な利益還元に努めてまいります。」

    安定配当方針を、DOE2.8%以上を目安とする明確な基準を伴う利益還元方針へ拡張した。当期配当も1株50円から78円へ増加した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額               50円00銭」

    2023年3月期の期末配当として1株50円を支払い、安定配当方針の継続を確認している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度末日(2023年3月31日)を基準とする配当金を1株につき50円としております。」

    業績、事業環境、財務内容、内部留保および投資計画を勘案した安定配当方針を継続し、1株50円の配当を決定した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日 取締役会 普通株式 63,423 50.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として1株50円を支払い、安定配当方針の継続を確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額               50円00銭」

    2022年3月期の期末配当として1株50円を支払い、業績、内部留保、投資計画等を勘案した安定配当方針を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の事業環境や財務内容を総合的に勘案し、当事業年度末日(2022年3月31日)を基準とする配当金を1株につき50円としております。」

    業績、事業環境、財務内容を勘案した安定配当方針を継続し、1株50円の期末配当を決定した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月17日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                63,436千円 ② 1株当たりの金額               50円00銭」

    2021年3月期の期末配当として1株50円を支払い、業績・内部留保・投資計画を考慮した安定配当方針を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月17日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                63,436千円 ② 1株当たりの金額               50円00銭」

    2021年3月期の期末配当として1株50円を支払い、業績・内部留保・投資計画を考慮した安定配当方針を継続している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績および今後の事業環境や財務内容を総合的に勘案し、当事業年度末日(2021年3月31日)を基準とする配当金を1株につき50円としております。」

    安定配当方針を継続し、前期の1株30円から当期は1株50円へ増配した。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 38,082 30.00 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株30円を2020年6月30日に支払い、前期から減額された安定配当方針の実行を確認している。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績および今後の事業環境や財務内容を総合的に勘案し、まことに遺憾ではございますが、当事業年度末日(2020年3月31日)を基準とする配当金を1株につき30円としております。」

    安定配当方針を維持するとしつつ、前期の1株50円から当期は30円へ減配した。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,483 50.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株50円を支払い、業績・内部留保・投資計画を考慮した安定配当方針を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年3月期の期末配当として1株50円を支払い、業績・内部留保・投資計画を考慮した安定配当方針を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度の業績を勘案し、当事業年度末日(2019年3月31日)を基準とする配当金を1株につき50円としております。」

    業績、内部留保、投資計画を考慮した安定配当方針に基づき、1株50円の期末配当を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり 配当額(円) 50.00」

    平成30年3月期を基準日とする1株50円の配当を平成30年6月28日に支払い、安定配当方針を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 50.00」

    平成30年3月期の期末配当として、株式併合後の1株50円を支払い、業績・内部留保・投資計画を考慮した安定配当方針を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年3月期の期末配当として、1株5円の配当を平成29年6月29日に支払った。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度末日(平成29年3月31日)を基準とする配当金を1株につき5円としております。」

    業績、内部留保、投資計画を考慮しつつ安定配当を継続する方針に基づき、1株5円の期末配当を決定している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり 配当額(円) 5.00」

    平成28年3月31日を基準日とする1株5円の配当を平成28年6月29日に支払ったことが株主資本等関係に記載され、安定配当方針を確認している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額 5円」

    平成28年3月期を基準日とする1株5円の期末配当を実施し、安定配当方針を実行している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「配当金につきましては業績に応じ、また適正な内部留保の充実、新規投資計画を考慮しつつ安定的な配当の継続に努めてまいります。」

    業績、内部留保、新規投資計画を考慮し、安定配当を継続する方針。
一緒に動いた変遷

「特定大口顧客への営業債権集中」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特定大口顧客への営業債権集中4回
  3. 2顧客の生産・在庫調整による精密機器の受注停滞3回
  4. 3生産性向上・合理化・業務効率化3回
  5. 4新栃木工場の増築による生産能力増強3回
  6. 5株主利益の重視と1株当たり利益の継続的増加3回
  7. 6事業ポートフォリオの見直しと経営資源の適正配分3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
不二ラテックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績・内部留保・投資計画を踏まえた安定配当|不二ラテックス(5199)の変遷 | Komori