不二ラテックス(5199)・リスク対処
特定大口顧客への営業債権集中
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中161社が書いているテーマ・逆風161社・追い風0社
不二ラテックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より5年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち56.4%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率は前期の57.8%から56.4%へ低下した。 - 2026-06-02対処株主総会
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち56.4%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の57.8%から56.4%へ低下している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち57.8%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率は前期の46.5%から57.8%へ上昇した。 - FY2024対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち46.5%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率は前期の52.7%から46.5%へ低下した。 - FY2023対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち52.7%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率は前期の54.0%から52.7%へ低下した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち54.0%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の51.4%から54.0%へ上昇した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち51.4%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の52.6%から51.4%へ低下した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち52.6%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の48.2%から52.6%へ上昇した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち48.2%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の44.7%から48.2%へ上昇した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち44.7%が特定の大口顧客に対するものであります。」
特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の42.5%から44.7%へ上昇した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち42.5%が特定の大口顧客に対するものであります。」
営業債権の42.5%が特定の大口顧客に集中しているというエクスポージャーを開示している。