ニッタ(5186)・施策前進
ESG推進とSDGsのGOAL達成
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ推進委員会主要議題一覧 毎四半期・環境配慮型製品の開発進捗状況・カーボンニュートラルへの取り組み・健康経営の推進・サプライヤーへのCSR支援活動・インターナルカーボンプライシングを活用した環境投資の進捗」
ESG・SDGsの取り組みを、サステナビリティ推進委員会の四半期議題として環境配慮型製品、カーボンニュートラル、健康経営、サプライヤー支援、環境投資まで運用・監督している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、ESG経営の推進にともない当社グループが取り組むべきマテリアリティを特定し、中長期経営計画「SHIFT2030」で重点課題として推進しています。」
ESG推進とSDGs達成について、マテリアリティを環境・社会・ガバナンスに整理し、サステナブル経営方針、委員会運営、活動及びあるべき姿を体系化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、企業価値の増大を図るとともに、産業・社会の持続的発展と環境の維持・保全に貢献すべく、「サステナブル経営方針」に基づく事業展開を推進していきます。当社の事業・経営基盤とSDGsの関係をより明確にするため、重要課題(マテリアリティ)を下記の通りとしています。」
ESG推進とSDGs達成について、サステナブル経営方針に基づくマテリアリティを環境・社会・ガバナンスの項目に整理し、具体的な活動とあるべき姿を示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「(2)企業価値向上へのSHIFT ・品質及びトータルコスト競争力の向上 ・コーポレートガバナンス、コンプライアンスの強化 ・ESG推進とSDGsのGOAL達成」
SHIFT2030の企業価値向上へのSHIFTに、ESG推進とSDGsのGOAL達成を独立した重点施策として初めて明示している。