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フコク(5185)・目標再掲直近の株主総会(2026-06-02)では「再定義」

企業価値と株主共同の利益の向上

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2022 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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企業価値・株主共同利益の向上109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主及び投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、ⅰ)中期経営計画に基づく経営目標の達成、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上に向け、中期経営計画、ガバナンス、安全・品質の3項目を継続して掲げている。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「特に、ROEについては、持続的な企業価値向上に関わる指標とし、事業拡大のための投資、将来の成長の源泉となる研究開発活動、株主還元などバランスのとれた資金配分を通じてROE向上に取組み、」

    企業価値・株主価値の向上を、事業投資、研究開発、株主還元のバランスの取れた資金配分によるROE向上という整理で具体化している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月4日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下「対象取締役」といいます。)に対して当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆さまと一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議し、」

    譲渡制限付株式報酬制度の目的として、中長期的な企業価値・株主価値の持続的向上と株主との価値共有を継続して掲げている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月4日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下「対象取締役」といいます。)に対して当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆さまと一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議し、」

    譲渡制限付株式報酬制度の目的として、中長期的な企業価値・株主価値の持続的向上と株主との価値共有を引き続き掲げている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主及び投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、ⅰ)中期経営計画に基づく経営目標の達成、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値・株主共同の利益の向上に向けた取組みを、現行の中期経営計画、ガバナンス、安全・品質の3項目として継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、株主及び投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、ⅰ)中期経営計画に基づく経営目標の達成、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値・株主共同の利益の向上に向けた第一の取組みが、従来のFUKOKU WAYの実践から、新中期経営計画に基づく経営目標の達成へ整理されている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月4日開催の取締役会において、当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除き、以下「対象取締役」といいます。)に対して当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆さまと一層の価値共有を進めることを目的として、対象取締役を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を導入することを決議し、」

    譲渡制限付株式報酬制度の目的として、中長期的な企業価値・株主価値の持続的向上と株主との価値共有を引き続き掲げている。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    FUKOKU WAY、ガバナンス、安全・品質を通じて企業価値と株主共同の利益の向上を目指す取組みを継続している。
  16. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値・株主共同の利益の向上に向けた第一の取組みを、従来の企業理念・経営ビジョンからFUKOKU WAYの実践へ整理している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上に向けた3つの取組みを継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上に向けた3つの取組みを継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上に向けた3つの取組みを継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上に向けた3つの取組みを継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上を、理念・経営ビジョン、ガバナンス、安全・品質への取組みによって目指す方針を継続している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業価値と株主共同の利益の向上を、理念・経営ビジョン、ガバナンス、安全・品質への取組みによって目指す方針を継続している。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、多数の株主及び投資家の皆様に中長期的に継続して当社に投資していただくため、当社の企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益を向上させるため、ⅰ)企業理念・経営ビジョンの実現による中長期的な企業価値向上、ⅱ)コーポレート・ガバナンスの強化、ⅲ)安全で高品質な製品の提供、に取組んでおります。」

    企業理念・経営ビジョン、ガバナンス、安全・品質を手段として、企業価値と株主共同の利益の向上を目指している。
一緒に動いた変遷

「新しい価値創造への挑戦と未来づくりへの貢献」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新しい価値創造への挑戦と未来づくりへの貢献3回
  3. 2中間配当の実施(1株10円)2回
  4. 3安定配当と内部留保による事業・競争力投資2回
  5. 4収益性低下による固定資産の減損2回
  6. 5設備投資と海外工場拡張による生産基盤整備2回
  7. 6円高・海外需要鈍化による業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フコクの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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