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フコク(5185)・事実年間配当85円への増加

中間配当の実施(1株10円)

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち19回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2021-Q1その他FY2025 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当85円への増加有価証券報告書

    「2025年11月5日取締役会決議 普通株式 685百万円 42.50円、2026年5月15日取締役会決議 普通株式 604百万円 42.50円」

    中間配当・期末配当をそれぞれ1株42.5円とし、年間配当は85円となった。前年度の年間75円から増加している。
  2. FY2026-H1中間配当の増額(1株37.5円から42.5円)有価証券報告書

    「2025年11月5日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・ 685百万円(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・ 42.50円(3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・2025年12月4日」

    中間配当を1株37.5円から42.5円へ増額し、配当総額685百万円とする決議を行っている。
  3. FY2025年間配当75円への増加有価証券報告書

    「2024年11月6日取締役会決議 604百万円 37.50円、2025年5月15日取締役会決議 604百万円 37.50円」

    中間配当・期末配当をそれぞれ1株37.5円とし、年間配当は75円となった。前年度の年間60円から配当実績が増加している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・ 604百万円(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・ 37.50円(3)支払請求権の効力発生日及び支払開始日・・・2024年12月5日」

    中間配当を1株27.5円から37.5円へ変更し、総額604百万円として決議している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「2023年10月31日取締役会決議 普通株式 443百万円 27.5円、2024年5月15日取締役会決議 普通株式 523百万円 32.5円」

    当事業年度は中間配当1株27.5円、期末配当1株32.5円、年間配当1株60円となり、前年度の年間50円から配当実績が変化している。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・  443百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・  27.5円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・   2023年12月6日 (注) 2023年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当金を支払いました。」

    当期中間配当について、総額443百万円、1株当たり27.5円を2023年12月6日に支払ったことを記載している。
  7. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・ 443百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 27.5円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・ 2023年12月6日」

    当期中間配当を総額443百万円、1株当たり27.5円と決議しており、前年度中間配当の1株27円から配当水準が変化している。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 370百万円 ② 1株当たりの金額                 23円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2023年6月13日」

    2022年度の期末配当について、総額370百万円、1株当たり23円を決議し、2023年6月13日に支払いを開始している。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「2022年10月31日取締役会決議 普通株式 434百万円 27円、2023年5月15日取締役会決議 普通株式 370百万円 23円」

    当事業年度は中間配当1株27円、期末配当1株23円、年間配当1株50円となり、前年度の年間49円から配当実績が変化している。
  10. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・   434百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・   27円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・   2022年12月6日 (注) 2022年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当金を支払いました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額434百万円、1株当たり27円を2022年12月6日に支払ったことを記載している。
  11. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・ 434百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 27円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2022年12月6日」

    当期中間配当を1株27円、総額434百万円と決議しており、前年度中間配当の1株29円から配当水準が変化している。
  12. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                321百万円 ② 1株当たりの金額                 20円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2022年6月13日」

    2021年度の期末配当について、総額321百万円、1株当たり20円の支払いを2022年6月13日に開始している。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「2021年10月29日取締役会決議 普通株式 481百万円 29円、2022年5月13日取締役会決議 普通株式 321百万円 20円」

    当事業年度は中間配当1株29円、期末配当1株20円、年間配当1株49円となり、従来の年間20円・22円水準から配当実績が変化している。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・481百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 29円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2021年12月6日」

    前年度に中間配当を行わず期末配当1株22円とした実績から、当年度は中間配当を1株29円、総額481百万円とする配当実績へ変化している。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては以下のとおりであります。2021年6月29日 定時株主総会決議 364百万円 22円」

    従来の中間配当10円を含む年間20円の配当から、当事業年度は中間配当を行わず、期末配当1株22円とする実績を記載している。
  16. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会、普通株式、165、10、2020年3月31日、2020年6月29日、利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議し、2020年6月29日に効力を発生させている。
  17. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき年間配当金を1株当たり20円(うち中間配当金10円)と決定いたしました。」

    中間配当10円と期末配当10円により、年間配当1株当たり20円を決定している。
  18. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・165百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2019年12月5日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議し、2019年12月5日に支払いを開始している。
  19. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・165百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議している。
  20. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会、普通株式、165、10、2019年3月31日、2019年6月28日、利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議し、2019年6月28日に効力を発生させている。
  21. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき年間配当金を1株当たり20円(うち中間配当金10円)と決定いたしました。」

    中間配当10円と期末配当10円により、年間配当1株当たり20円を決定している。
  22. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・ 165百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成30年12月6日」

    当期中間配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議し、平成30年12月6日に支払いを開始している。
  23. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・165百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成30年12月6日」

    当期中間配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議している。
  24. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日定時株主総会、普通株式、配当金の総額165百万円、1株当たり配当額10円、基準日平成30年3月31日、効力発生日平成30年6月29日」

    平成30年3月期の期末配当について、1株当たり10円、総額165百万円の支払いを実施している。
  25. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき年間配当金を1株当たり20円(うち中間配当金10円)と決定いたしました。」

    中間配当10円と期末配当10円により、年間配当1株当たり20円を決定している。
  26. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・ 165百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成29年12月6日」

    当期中間配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議し、平成29年12月6日に支払いを開始している。
  27. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・165百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・10円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成29年12月6日」

    当期中間配当について、総額165百万円、1株当たり10円を決議している。
  28. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会、普通株式、配当金の総額165百万円、1株当たり配当額10円、基準日平成29年3月31日、効力発生日平成29年6月30日」

    平成29年3月期の期末配当について、1株当たり10円、総額165百万円の支払いを実施している。
  29. FY2017達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき年間配当金を1株当たり20円(うち中間配当金10円)と決定いたしました。」

    中間配当10円に加えて期末配当10円を決定し、年間配当は1株当たり20円となった。
  30. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・ 166百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円 3.支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・平成28年12月6日」

    中間配当について総額166百万円、1株当たり10円を決議し、平成28年12月6日に支払いを開始している。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1.中間配当による配当金の総額・・・・・・・ 166百万円 2.1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・ 10円」

    当期中間配当について、総額166百万円、1株当たり10円を決議している。
一緒に動いた変遷

「タイ生産の開始と事業推進」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12107555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タイ生産の開始と事業推進12回
  3. 2設備投資と海外工場拡張による生産基盤整備10回
  4. 3役員報酬制度の見直しと退職慰労金制度の廃止7回
  5. 4新技術・新商品の開発と原価低減5回
  6. 5売上高・利益の前年同期比減少5回
  7. 6原材料・部品の外部業者依存と価格高騰5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フコクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の配当で、「その他」でした。
報道
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中間配当の実施(1株10円)|フコク(5185)の変遷 | Komori