Komori
フコク(5185)・方針再掲

新しい価値創造への挑戦と未来づくりへの貢献

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2020再掲FY20222016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
「新しい」を生み出す経営方針19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「Yes, We Do!」の創業の精神の下、お客様の要望に真摯に向き合い、」

    創業精神「Yes, We Do!」と新たな価値創造を、企業理念・価値体系の基礎として継続している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、この度、創業70周年を節目として100年企業を目指してさらに飛躍するため、コーポレートスローガンを刷新しました。創業以来の企業スピリットである「Yes, We Do!」をベースに、ミッションである「あらゆる願いを、感動に変える」を頂点にビジョンとバリューをそれぞれ設定しました。」

    従来の企業理念・FUKOKU WAYから、創業70周年を契機とした新たなコーポレートスローガン、ミッション、ビジョン、バリューの枠組みへ整理している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「ゴムからはじまる、未来がひろがる」を合言葉に、創業以来ものづくりで培った設計・試作・評価・量産のノウハウを集結させ、今までに無い価値の創造に挑戦し社会に提案し続ける企業を目指しております。」

    「ゴムからはじまる、未来がひろがる」という合言葉と、ものづくりのノウハウによる価値創造を基本方針として継続している。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは「ゴムからはじまる、未来がひろがる」を合言葉に、創業以来ものづくりで培った設計・試作・評価・量産のノウハウを集結させ、今までに無い価値の創造に挑戦し社会に提案し続ける企業を目指しております。」

    従来の企業理念・FUKOKU WAYの説明に加え、「ゴムからはじまる、未来がひろがる」という新たな合言葉と、ものづくりのノウハウを集結した価値創造という表現に整理している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「この創業の精神から企業理念、フコクバリューに至るまでのフコクの価値観の総称が「FUKOKU WAY」です。」

    創業精神、企業理念、フコクバリューをFUKOKU WAYとして整理し、これに則る方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、」

    FUKOKU WAYの実践を中長期的な企業価値向上の基本的取組みとして継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、」

    FUKOKU WAYの実践を中長期的な企業価値向上につなげる基本方針を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ⅰ)FUKOKU WAYの実践による中長期的な企業価値向上、」

    FUKOKU WAYの実践を企業価値向上の基本的な取組みとして継続している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「FUKOKU WAYとは、この創業の精神から企業理念、フコクバリューに至るまでのフコクの価値観の総称です。」

    創業精神、企業理念、フコクバリューをFUKOKU WAYとして整理する基本方針を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    企業理念を引き続き事業運営の基本方針としている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    企業理念を引き続き事業運営の基本方針としている。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成25年12月に創業60周年を迎えた当社グループは、節目として『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念を掲げ、同時に10年後に向けた「2023経営ビジョン」と「経営戦略の柱」を策定し、その推進を図っております。」

    従来の企業理念・経営ビジョンに加え、創業精神から企業理念、フコクバリューまでをFUKOKU WAYとして総称する枠組みに整理している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    企業理念を引き続き事業運営の基本方針としている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    企業理念を引き続き事業運営の基本方針としている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    企業理念を引き続き事業運営の基本方針としている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念を掲げ、将来に向けての経営ビジョンの推進を図っております。」

    企業理念と経営ビジョンを引き続き経営の基本方針としている。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    新しい価値創造と未来づくりへの貢献を企業理念として引き続き参照している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    新しい価値創造と未来づくりへの貢献を企業理念として引き続き参照している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「『新しい価値創造に挑戦し、夢あふれる未来づくりに貢献する』という企業理念に則し、」

    新しい価値創造と未来づくりへの貢献を企業理念として示している。
一緒に動いた変遷

「企業価値と株主共同の利益の向上」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業価値と株主共同の利益の向上3回
  3. 2中間配当の実施(1株10円)2回
  4. 3設備投資と海外工場拡張による生産基盤整備2回
  5. 4円高・海外需要鈍化による業績への影響2回
  6. 5自動車産業への依存2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による会計上の見積り不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フコクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新しい価値創造への挑戦と未来づくりへの貢献|フコク(5185)の変遷 | Komori