フコク(5185)・施策再掲
サステナビリティ委員会・TCFDに基づく気候変動対応
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD委員会による気候変動ガバナンス63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2024年度は、サステナビリティ委員会を4回、取締役会報告を3回実施しました。」
サステナビリティ委員会によるリスク・機会の特定、実行計画、進捗モニタリングと取締役会への報告を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度は、サステナビリティ委員会を7回(年間計画4回)、取締役会報告を4回(年間計画4回)を実施しました。」
サステナビリティ委員会の開催と取締役会への報告を実績値で開示し、委員会によるリスク・機会の特定、実行計画、進捗モニタリングの運用を具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「又、2023年度より更なるサステナビリティ経営推進と情報開示強化のため、サステナビリティ推進課を設置しました。」
サステナビリティ委員会の運営に加え、2023年度からサステナビリティ推進課を設置し、重要課題への取組みとTCFDに基づく情報開示を強化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは2022年5月にサステナビリティ基本方針を策定いたしました。同方針具現化のため、当社グループ全体を統括するサステナビリティ委員会を設置いたします。」
サステナビリティ基本方針の策定、サステナビリティ委員会の設置、TCFDに基づくシナリオ分析・情報開示を新たな全社的な対応枠組みとして記載している。