tripla(5136)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-14)では「前進」
tripla ConnectのCRM・MAサービス展開
FY2022に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
12記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
tripla ConnectのCRM・MAサービス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前連結会計年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
tripla Connectを含む既存サービスの機能改善が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
tripla Connectを含む既存サービスの機能改善を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「1施設あたり月額15,000円に加え、メール送信数、SMS送信数に連動した料金体系となります。」
tripla Connectは日本・台湾で、顧客データの分析・マーケティング施策を支援するサービスとして継続している。料金体系の記載も維持されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
tripla Connectを含む既存サービスの機能改善が継続している。新たな販売地域や数値目標は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
tripla Connectを含む既存サービスの機能改善が引き続き行われている。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年7月には台湾で「tripla Connect」の販売を開始」
tripla Connectについて、従来の機能改善に加えて台湾での販売開始という海外展開の具体的な進展があった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」の機能改善を行うとともに、新サービスの開発に注力いたしました。」
tripla Connectの機能改善を継続しているが、販売方針や数値目標に重要な変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」の機能改善を行うとともに、新サービスの開発に注力いたしました。」
tripla Connectの機能改善を継続しているが、販売方針や数値目標に関する重要な変更は記載されていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「tripla Connectは、宿泊施設向けに特化したCRM・MAツールです。2022年1月より販売開始いたしました。」
顧客データの取得・セグメント分析・AIによるプラン推奨・メールやSNS等のマーケティング施策を通じ、自社予約の増加につなげるサービス。料金は1施設あたり月額15,000円に加え、送信数連動の従量料金。