複数サービスを連携した宿泊施設・自社双方の収益最大化
FY2022に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「これらと並行し、パーパスである「最高の旅行ソリューションを通じて、宿泊施設の持続可能な成長と、世界中の地域社会の発展を支援する。」の実現に向け、現状営業収益の大半を占める「tripla Book」、「tripla Bot」に加え、「tripla Connect」、「tripla Boost」、「tripla Pay」、「tripla Analytics」、「tripla Link/Nexus」、「tripla Page」等についてもクロスセルを推進して参ります。」
複数サービスのクロスセルと相互利用を通じ、宿泊施設と当社グループ双方の収益を最大化する構想が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「個々のサービスが収益を上げることは当然として、「tripla Connect」や「tripla Boost」等を用いて、顧客である宿泊施設の自社予約を増加させ「tripla Book」の収益を増加する等、各サービスが相互に関連し、一体となって顧客である宿泊施設の自社予約増加、収益最大化を図り、宿泊施設、当社の収益がともに最大化するWin-winのビジネスモデルを目指します。」
サービス間のクロスセルと相互利用により、宿泊施設と当社双方の収益を最大化する構想が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このように、両者が得意とするサービスや技術を補完し合い相乗効果を発揮することで、宿泊施設の収益最大化を実現するワンストップサービスの提供を促進するとともに」
買収先とのサービス・技術の補完を通じ、宿泊施設の収益最大化とワンストップサービスを目指す構想が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このように、両者が得意とするサービスや技術を補完し合い相乗効果を発揮することで、宿泊施設の収益最大化を実現するワンストップサービスの提供を促進するとともに」
買収先とのサービス・技術の補完を通じて、宿泊施設の収益最大化とワンストップサービスを目指す構想が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「各サービスが相互に関連し、一体となって顧客である宿泊施設の自社予約増加、収益最大化を図り、宿泊施設、当社の収益がともに最大化するWin-winのビジネスモデルを目指します。」
クロスセルやサービス間連携を通じて宿泊施設と当社双方の収益を最大化する構想が継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「tripla Bookを中心に各サービスが連携することで、顧客である宿泊施設の自社予約増加、収益最大化を図り、宿泊施設、当社の収益がともに最大化するWin-winのビジネスモデルを目指します。」
PageでBookの契約施設を増やし、ConnectやAnalyticsで自社予約を増やすなど、サービス間の相互送客・相互利用を構想。