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tripla(5136)・目標前進

導入施設数・GMV・単価の継続的拡大

FY2022に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-15。

17記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – 2026-06-152023: 320232024: 320242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
利用スペース数・GMV拡大によるプラットフォーム成長4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、国内におけるtripla Bookの施設数は3,812施設と前中間連結会計期間と比べ542施設(+16.6%)増加、tripla Botの施設数は2,106施設と前中間連結会計期間と比べ196施設(+10.3%)増加となりました。また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、100,267百万円と前中間連結会計期間と比べ23,188百万円(+30.1%)増加となりました。」

    導入施設数の拡大に加え、GMVが前年同期比30.1%増の100,267百万円となり、成長戦略の測定可能な前進が示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「今後の成長戦略としては、現状提供している「tripla Book」を中心に、「tripla Bot」、「tripla Connect」、「tripla Boost」、「tripla Pay」、「tripla Analytics」、「tripla Link/Nexus」、「tripla Page」等の導入施設数の拡大、取扱高・GMVの増加、ならびに付加価値提供による単価の向上を通じて、継続的な成長を重視して参ります。」

    導入施設数、GMV、付加価値による単価を成長指標とする方針が継続し、2025年10月期には営業収益2,573百万円、営業利益519百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、tripla Bookの施設数は3,369施設と前中間連結会計期間と比べ711施設(26.7%)増加、tripla Botの施設数は1,993施設と前中間連結会計期間と比べ283施設(16.5%)増加となりました。また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、77,078百万円と前中間連結会計期間と比べ22,175百万円(40.4%)増加となりました。」

    導入施設数の拡大に加え、GMVが前年同期比40.4%増の77,078百万円となり、成長指標の測定可能な前進が示された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの営業収益は、2023年10月期から2024年10月期にかけて58.8%の成長率となっております。今後の成長戦略としては、現状提供している「tripla Book」、「tripla Bot」、「tripla Connect」、「tripla Boost」、「tripla Pay」、「tripla Analytics」、「tripla Link」、「tripla Page」の導入施設数の拡大、取扱高・GMVの増加を行うことによる単価の向上を継続的に成長させることを重視して参ります。」

    営業収益の58.8%成長を示し、複数サービスの導入施設数・GMV・単価を拡大する成長戦略を継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、当第2四半期連結累計期間において、前年同四半期比108.8%増の54,903百万円となりました。」

    施設数の拡大に加え、GMVが前年同四半期比108.8%増の54,903百万円となり、成長指標の伸長が示された。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、当第1四半期連結累計期間において、前年同四半期比105.3%増の26,010百万円となりました。」

    Book・Botの導入施設数の拡大に加え、GMVが前年同四半期比105.3%増の26,010百万円となり、成長指標が伸長した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「tripla Bookの施設数は、当事業年度において、前事業年度末より861施設増の2,485施設、tripla Botの施設数は、当事業年度において、前事業年度末より558施設増の1,666施設となりました。また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、当事業年度において、前事業年度比95.5%増の64,369百万円となりました。」

    導入施設数とGMVを拡大する成長戦略について、Book、Bot、GMVの年度実績による測定可能な前進が示された。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、施設数を積み上げる営業活動に注力いたしました。このような取り組みの結果、tripla Bookの施設数は、当第2四半期累計期間において、前事業年度末より283施設増の1,903施設、tripla Botの施設数は、当第2四半期累計期間において、前事業年度末より128施設増の1,216施設となりました。また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、当第2四半期累計期間において、前年同四半期比115.0%増の26,297百万円となりました。」

    導入施設数の増加に加え、GMVが前年同四半期比115.0%増の26,297百万円となり、成長戦略の測定可能な進捗が示された。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、施設数を積み上げる営業活動に注力いたしました。このような取り組みの結果、tripla Bookの施設数は、当第1四半期累計期間において、前事業年度末より149施設増の1,769施設、tripla Botの施設数は、当第1四半期累計期間において、前事業年度末より44施設増の1,132施設となりました。また、取扱高・GMV(Gross Merchandise Value)も、当第1四半期累計期間において、前年同四半期比93.8%増の12,670百万円となりました。」

    施設数の積み上げとGMV拡大について、施設数および前年同四半期比のGMVという測定可能な進捗が示された。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「今後の成長戦略としては、現状提供している「tripla Book」、「tripla Bot」、「tripla Connect」、「tripla Pay」の導入施設数の拡大、取扱高/GMVの増加を行うことによる単価の向上を継続的に成長させることを重視して参ります。」

    営業収益の成長について、導入施設数とGMVを増やし、固定収益・従量収益の双方を拡大する考えを示している。
一緒に動いた変遷

「tripla Bookの導入施設数・取扱高の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1514111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1tripla Bookの導入施設数・取扱高の拡大15回
  3. 2利益及びキャッシュ・フローの改善と黒字維持14回
  4. 3契約施設数と顧客基盤の拡大11回
  5. 4台湾からAPACへの販路拡大10回
  6. 5tripla BotのAI・有人対応ハイブリッドサービスの拡大9回
  7. 6過年度の赤字実績と計画未達リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
triplaの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
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