tripla BotのAI・有人対応ハイブリッドサービスの拡大
FY2022に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-14前進決算
「このような取り組みの結果、tripla Bookの施設数は、当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末より690施設増の4,530施設、tripla Botの施設数は、当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末より153施設増の2,289施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前連結会計年度末から153施設増加し、2,289施設となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は2,106施設と前中間連結会計期間と比べ196施設(+10.3%)増加となりました。」
tripla Botの導入施設数が前年同期比196施設、10.3%増の2,106施設となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は、当連結会計年度において、前連結会計年度末より313施設増の2,136施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前連結会計年度末から313施設増加し、2,136施設となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は1,993施設と前中間連結会計期間と比べ283施設(16.5%)増加となりました。」
tripla Botの導入施設数が前年同期比283施設、16.5%増の1,993施設となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は、当連結会計年度において、前事業年度末より157施設増の1,823施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前年度末から157施設増加し、1,823施設となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は、当第2四半期連結累計期間において、前事業年度末より44施設増の1,710施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前事業年度末から44施設増加し、1,710施設となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は、当第1四半期連結累計期間において、前事業年度末より9施設増の1,675施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前年度末から9施設増加し、1,675施設となった。 - FY2023再定義有価証券報告書
「AIの回答精度の高まり、人件費の抑制等を考慮し、新規獲得については原則AI限定プランにより契約獲得しております。また、既存のフルサービスプランについても、AI限定プランへの移行を進めております。」
AIと有人オペレーターのハイブリッド提供を基礎としつつ、新規契約・既存契約の双方でAI限定プランを主力とする方向に展開方針が変化した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は、当第2四半期累計期間において、前事業年度末より128施設増の1,216施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前事業年度末から128施設増加し、1,216施設となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「tripla Botの施設数は、当第1四半期累計期間において、前事業年度末より44施設増の1,132施設となりました。」
tripla Botの導入施設数が前事業年度末から44施設増加し、1,132施設となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「自社開発のAI自然言語処理は、これまでに蓄積されたデータにより、95%以上のAI回答率となっております。…AIが回答できないユーザー(宿泊客)からの問い合わせをチャットが受け付けた場合には、当社の人力オペレーターが回答するハイブリッド方式を採用しております。」
AI回答精度、有人オペレーター、多言語、予約機能などを組み合わせた宿泊施設向けチャットボットとして展開。