Komori
tripla(5136)・方針前進

顧客起点のプロダクト開発と多様性の高い企業文化

FY2022に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

10記載
4年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-09-142023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
顧客起点・多様性・成果重視の7つのCore Value1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「世界16か国から集まった多様性の高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、パーパスの達成を追求いたします。」

    従来の「世界15ケ国」から「世界16か国」へ、多様な人材で構成される企業文化の範囲が拡大して記載されている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前連結会計年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」

    顧客価値向上を目的とした既存サービスの機能改善を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、当社グループのCore Value(行動指針)として、7つを掲げております。特に、「Market-In for Customer Satisfaction」については、顧客にとって必要なものを開発するという思想を徹底し、新しいサービス・プロダクトの開発を進めております。世界15ケ国から集まった多様性が高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、パーパスの達成を追求いたします。」

    顧客起点の開発、多様性の高い企業文化、多言語コミュニケーションを含むCore Valueの方針が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前事業年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」

    顧客価値向上を目的とする既存プロダクトの機能改善が継続している。多様性の高い企業文化については新たな具体的記載はない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前事業年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」

    顧客価値向上を目的とする既存サービスの機能改善と新サービス開発が継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「特に、「Market-In for Customer Satisfaction」については、顧客にとって必要なものを開発するという思想を徹底し、新しいサービス・プロダクトの開発を進めております。世界15ケ国から集まった多様性が高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、ミッションの達成を追求いたします。」

    顧客起点の開発と多様性の高い企業文化をCore Valueとして掲げる方針が再確認されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客価値向上のため、前事業年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」…の機能改善を行うとともに、新サービスの開発に注力いたしました。」

    顧客価値向上を目的としたプロダクト改善を継続している。多様性の高い企業文化についての新たな記載はない。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「特に、「Market-In for Customer Satisfaction」については、顧客にとって必要なものを開発するという思想を徹底し、新しいサービス・プロダクトの開発を進めております。世界15ケ国から集まった多様性が高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、ミッションの達成を追求いたします。」

    7つのCore Valueを掲げ、顧客起点、成果重視、生産性、イノベーション、チーム成長などを行動指針としている。
一緒に動いた変遷

「利益及びキャッシュ・フローの改善と黒字維持」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益及びキャッシュ・フローの改善と黒字維持3回
  3. 2tripla Bookの導入施設数・取扱高の拡大3回
  4. 3導入施設数・GMV・単価の継続的拡大3回
  5. 4エンジニア・プロダクトマネージャー等の人材確保3回
  6. 5契約施設数と顧客基盤の拡大3回
  7. 6台湾からAPACへの販路拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
triplaの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客起点のプロダクト開発と多様性の高い企業文化|tripla(5136)の変遷 | Komori