顧客起点のプロダクト開発と多様性の高い企業文化
FY2022に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「世界16か国から集まった多様性の高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、パーパスの達成を追求いたします。」
従来の「世界15ケ国」から「世界16か国」へ、多様な人材で構成される企業文化の範囲が拡大して記載されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前連結会計年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
顧客価値向上を目的とした既存サービスの機能改善を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社グループのCore Value(行動指針)として、7つを掲げております。特に、「Market-In for Customer Satisfaction」については、顧客にとって必要なものを開発するという思想を徹底し、新しいサービス・プロダクトの開発を進めております。世界15ケ国から集まった多様性が高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、パーパスの達成を追求いたします。」
顧客起点の開発、多様性の高い企業文化、多言語コミュニケーションを含むCore Valueの方針が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前事業年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
顧客価値向上を目的とする既存プロダクトの機能改善が継続している。多様性の高い企業文化については新たな具体的記載はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループホスピタリティソリューション事業においては、顧客価値向上のため、前事業年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」、宿泊業界特化型のCRM・MAツールである「tripla Connect」等の機能改善を行うとともに」
顧客価値向上を目的とする既存サービスの機能改善と新サービス開発が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「特に、「Market-In for Customer Satisfaction」については、顧客にとって必要なものを開発するという思想を徹底し、新しいサービス・プロダクトの開発を進めております。世界15ケ国から集まった多様性が高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、ミッションの達成を追求いたします。」
顧客起点の開発と多様性の高い企業文化をCore Valueとして掲げる方針が再確認されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客価値向上のため、前事業年度に引き続き、主要サービスである「tripla Book」及び「tripla Bot」…の機能改善を行うとともに、新サービスの開発に注力いたしました。」
顧客価値向上を目的としたプロダクト改善を継続している。多様性の高い企業文化についての新たな記載はない。 - FY2022初出有価証券報告書
「特に、「Market-In for Customer Satisfaction」については、顧客にとって必要なものを開発するという思想を徹底し、新しいサービス・プロダクトの開発を進めております。世界15ケ国から集まった多様性が高い企業文化、多言語でのコミュニケーションを行いながら、ミッションの達成を追求いたします。」
7つのCore Valueを掲げ、顧客起点、成果重視、生産性、イノベーション、チーム成長などを行動指針としている。