Komori
POPER(5134)・施策前進

情報管理体制とComiruの安全性の強化

FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-03-16。

7記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-03-162023: 120232024: 220242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
情報セキュリティ対策・教育245社が書いているテーマ・逆風3社・追い風243社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの246件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「加えて、当社では、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC 27001:2022 (JIS Q 27001:2023)」やプライバシーマーク(Pマーク)の認証を取得・維持するとともに、コンプライアンス研修や教育などを通じて役社員への啓蒙活動を継続的に実施し、厳重なる社内管理に努めております。」

    情報セキュリティについて、従来開示していた2013年版規格から、2022年版(JIS Q 27001:2023)のISMSおよびPマークの取得・維持、教育・規程・システムによる継続的管理へ記載が具体化した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「高まる情報セキュリティの重要性から、一層のセキュリティレベルの向上が責務であり、情報資産に対する適切なリスクアセスメントと総合的な情報セキュリティを徹底することで、利用者の皆さまがより安心してご利用いただく環境を提供するため、当社は2024年4月に、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC 27001:2013 (JIS Q 27001:2014)」の認証を取得しました。」

    情報管理・Comiruの安全性強化について、2024年4月にISMSの国際規格認証を取得する具体的なマイルストーンに到達した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も社内教育・研修の実施のほか、システムの強化・整備を実施してまいります。」

    情報セキュリティ基本方針、教育研修、システム強化およびPマークによる安全管理を継続している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「情報管理体制を強化し、「Comiru」の安全性を担保する仕組みの改善を図ることで」

    社内教育・研修、システム強化、アクセス権限管理、バックアップ、プライバシーマーク取得などを実施している。
一緒に動いた変遷

「Comiruを中心としたサービスラインナップの拡充」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Comiruを中心としたサービスラインナップの拡充5回
  3. 2有料契約企業数と利用ID数の拡大5回
  4. 3ARRを中心としたストック収益の拡大5回
  5. 4Webマーケティングと営業体制の強化4回
  6. 5教育委員会との教職員働き方改革・部活動地域移行への展開4回
  7. 6成長投資を優先した無配方針と将来還元4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
POPERの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-16の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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