新規ユーザー企業の獲得未達
FY2022に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2025悪化有価証券報告書
「なお、当事業年度におけるLTV/CACは12.4倍(各前月の月額利用料合計に占める解約に伴い減少した月額利用料合計の割合として算出した解約率を使用して算出)です。2.CACが顧客の利用料等から回収できる期間で、マーケティング活動の投資効率性を表しております。なお、当事業年度におけるCACの回収期間は9.7ヶ月です。」
新規ユーザー獲得に関する投資効率は、LTV/CACが前事業年度の18.2倍から12.4倍へ低下し、CAC回収期間も8.6か月から9.7か月へ長期化した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規ユーザー企業の獲得未達リスクについて、重要な変更はない。 - FY2024対処有価証券報告書
「なお、当事業年度におけるLTV/CACは18.2倍(各前月の月額利用料合計に占める解約に伴い減少した月額利用料合計の割合として算出した解約率を使用して算出)です。2.CACが顧客の利用料等から回収できる期間で、マーケティング活動の投資効率性を表しております。なお、当事業年度におけるCACの回収期間は8.6ヶ月です。」
新規ユーザー獲得に関する投資効率は、LTV/CACが前事業年度の10.1倍から18.2倍へ上昇し、CAC回収期間が14.0か月から8.6か月へ短縮した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規ユーザー企業の獲得未達リスクについて、重要な変更はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度におけるLTV/CACは10.1倍、CACの回収期間は14.0ヶ月です。」
新規ユーザー企業獲得未達リスクについて、マーケティング投資効率をLTV/CACおよびCAC回収期間で確認する方針に変更はない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規ユーザー企業の獲得未達リスクについて、リスク記載上の重要な変更はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規ユーザー企業の獲得未達リスクについて、リスク記載上の重要な変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新規ユーザー企業の獲得未達リスクについて、リスク記載上の重要な変更はない。学習塾領域では利用開始時期のずれがあったが、他領域の新規顧客獲得は伸長した。 - FY2022初出有価証券報告書
「新規獲得教室数や利用予定ID数が計画を下回る場合等には、当社の事業及び業績に影響を与え、赤字が継続する可能性があります。」
LTV/CACは10.1倍、CAC回収期間は14.0か月。広告市況・新たな広告手法の調査を続けるとしている。