テリロジーホールディングス(5133)・施策前進
訪日インバウンド需要の回復を活用した通訳・PR事業の拡大
FY2023-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-14。
11記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自治体・事業会社向けインバウンド分析・施策支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「訪日インバウンドメディアを活用したプロモーション事業を行うIGLOOO(イグルー)社では、好調なインバウンド需要を背景に、官公庁や自治体、民間企業からの訪日外国人を誘客するPR需要の拡大に伴い、受注は増加しました。」
インバウンド需要の拡大を背景に、官公庁・自治体・民間企業からの誘客PR受注が増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、訪日インバウンドメディアを活用したプロモーション事業を行うIGLOOO(イグルー)社は、好調なインバウンド需要の拡大を背景に、官公庁や自治体、民間企業からの訪日外国人を誘客するPR需要が増加していることで、案件の受注獲得に努めております。」
インバウンド需要の拡大を背景に、官公庁・自治体・民間企業からの訪日外国人誘客PR需要の増加を継続して示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「訪日インバウンドメディアを活用したプロモーション事業を行うIGLOOO(イグルー)社は、インバウンドの受け入れ再開に伴う訪日外国人を誘客するPR需要が増加しています。」
インバウンド受け入れ再開を背景とする訪日外国人誘客PR需要の増加を継続して示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「訪日インバウンドメディアを活用したプロモーション事業を行うIGLOOO(イグルー)社では、訪日外国人を誘客するPR需要が増加しました。」
インバウンド受け入れ再開に伴い、通訳に加えて訪日外国人誘客のPR需要も増加したと記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「インバウンド需要の再開により、これまでの契約ユーザーである宿泊施設、商業施設、メガネショップなどでの利用が増加傾向にあり、新規の引き合いも増加していることから、訪日外国人の増加に伴い引き合いの増加が見込まれます。」
通訳サービスに加え、訪日インバウンドメディアを活用した誘客PR需要の回復も事業機会として説明している。