テリロジーホールディングス(5133)・施策前進
アジア・パシフィックおよび欧米豪・中東市場への展開
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-21。
8記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、VNCS Global Solution Technology Joint Stock Companyは重要性が増したため、アイティーエム株式会社は第三者割当増資の引き受けによりそれぞれ持分法適用の範囲に含めております。」
ベトナム関連会社とアイティーエムを持分法適用範囲に含め、VNCSについては重要性の増加を理由としている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「③グローバルな事業展開・アジア事業戦略展開強化・アジアグローバル市場へのビジネス強化(JV事業、事業提携の促進)・ベトナム市場への集中(VNCS-Global経営支援)・米国・イスラエル連携・先進技術のソーシングの強化(IL Ventures/KG Ventureとの連携強化)」
従来の海外販売に加え、JV・事業提携、ベトナム市場への集中、米国・イスラエル連携、先進技術ソーシングまでグローバル展開の対象を広げている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「自社開発製品については、アジア・パシフィック地域の現地パートナーを経由し、通信事業者、一般企業に向けた販売をおこなっています。」
モニタリング製品は現地パートナー経由で海外販売し、インバウンドメディアは欧米豪・中東市場を対象としている。