テリロジーホールディングス(5133)・施策再掲
誰でも使えるRPAによる業務プロセス自動化・生産性向上
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループ独自開発のRPAツールは、誰でも簡単に使える特徴と認知度の高まりから、業界、業種、規模を問わず利用は拡大し、堅調に推移しました。」
誰でも利用しやすい自社開発RPAについて、業界・業種・規模を問わない利用拡大と堅調な推移を継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループ独自開発のRPAツールでは、誰でも簡単に使える特徴と認知度の高まりから、業界、業種、規模を問わず利用が拡大し、契約件数は堅調に推移しています。」
EzAvaterに相当する自社開発RPAについて、幅広い利用拡大と契約件数の堅調な推移を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、当社グループ独自開発のRPAツール「EzAvater」では、誰でも簡単に使える特徴と認知度の高まりから業界、業種、規模を問わず利用が拡大したほか、新たにリリースした同時接続フローティングロボットが導入台数増加に貢献するなど堅調に推移しました。」
EzAvaterで同時接続フローティングロボットを新たにリリースし、導入台数の増加に貢献したと記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「さらに当社グループ独自開発のRPAツール「EzAvater」では、誰でも簡単に使える特徴と認知度の高まりから業界、業種、規模を問わず利用が拡大し、複数の端末でライセンスを共有できるフローティングロボットの契約件数も増加したことで堅調に推移しました。」
EzAvaterの利用拡大に加え、複数端末でライセンスを共有できるフローティングロボットの契約件数増加を報告している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループ独自開発のRPAツールは、誰でも簡単に使える特徴と認知度の高まりから、業界、業種、規模を問わず利用が拡大し、契約件数は堅調に推移しました。」
RPAツールについて、業界・業種・規模を問わず利用が拡大し、契約件数が堅調だったと報告している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「業務プロセスや作業の自動化と生産の性向上を図る「究極的にカンタンなRPAツール」」
EzAvaterを、業務効率化・自動化を実現する独自サービスとして展開している。