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リンカーズ(5131)・施策前進

マッチングシステムへの継続的な技術投資

FY2022に初出。18回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-09-11。

18記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-09-112022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は341,374千円(前年同期は57,411千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出144,128千円、敷金の差入による支出107,307千円、無形固定資産の取得による支出103,277千円等によるものであります。」

    有形固定資産、敷金及び無形固定資産への投資を実施した。ソフトウエア仮勘定も前連結会計年度末比72,872千円増加しており、既存プラットフォームの機能強化や新規プロダクト開発に向けた投資が進んでいる。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、減少した資金は57,411千円となりました。これは、無形固定資産の取得による支出57,411千円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得へ57,411千円を支出し、マッチングシステム等に関する投資・開発を継続している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「本社(東京都文京区) ソフトウエア 848,980千円 既支払額13,196千円 自己資金 着手2024年3月 完了2027年7月」

    ソフトウエア投資計画が、前期記載の602,433千円・2026年7月までの計画から、848,980千円・2027年7月完了予定の計画へ拡大・延長された。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ66,734千円減少の2,016,427千円となりました。これは主に、無形固定資産の増加64,545千円の一方で、現金及び預金の減少43,134千円、売掛金の減少71,894千円等によるものであります。」

    無形固定資産が前事業年度末比で64,545千円増加し、マッチングシステム関連の投資・開発が継続していることが財政状態に表れている。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、減少した資金は52,412千円(前年同期は56,642千円の減少)となりました。これは、無形固定資産の取得による支出52,412千円によるものであります。」

    無形固定資産の取得に52,412千円を支出し、システム関連投資・開発を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ80,549千円減少の2,002,612千円となりました。これは主に、無形固定資産の増加13,797千円、繰延税金資産の増加27,516千円の一方で、現金及び預金の減少10,046千円、売掛金の減少20,042千円、流動資産のその他に含まれる前渡金の減少87,582千円等によるものであります。」

    当第1四半期に無形固定資産が13,797千円増加し、システム関連の投資・開発が継続していることが財政状態に表れている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は139,980千円となりました。その主な内容は、ビジネスマッチングシステムの機能追加等に伴うソフトウエア開発によるものであります。」

    システム機能追加等に139,980千円を投資し、さらに2023年8月から2026年7月までに602,433千円のソフトウエア投資計画を設定している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ364,821千円増加の2,080,319千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加311,961千円、ソフトウエアの増加41,958千円等によるものであります。」

    ソフトウエア残高は前事業年度末比で41,958千円増加しており、システム投資が継続していることを示しているが、投資計画の完了は記載されていない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ176,968千円増加の1,892,466千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加129,173千円、ソフトウエアの増加52,714千円等によるものであります。」

    ソフトウエアが前事業年度末比で52,714千円増加し、前四半期報告書で示された22,793千円増加から投資の進捗が拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ217,485千円増加の1,932,983千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加139,709千円、売掛金の増加50,473千円、ソフトウエアの増加22,793千円等によるものであります。」

    ソフトウエアが前事業年度末比で22,793千円増加した。既存のソフトウエア投資計画の完了とは記載されていない。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「本社(東京都文京区) ソフトウエア等 807,100 27,101 自己資金 増資資金 2022年1月 2025年8月」

    2025年8月完了予定、総額807,100千円のソフトウエア等投資計画を掲げている。
一緒に動いた変遷

「LFBの導入機関拡大と水平展開」は、この変遷が動いた18回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1LFBの導入機関拡大と水平展開10回
  3. 2リサーチサービスの拡大と専門家ネットワーク化9回
  4. 3優秀な人材の採用・育成・定着9回
  5. 4特定案件依存からの収益基盤転換8回
  6. 5特定サービス・案件への収益依存8回
  7. 6サービスポートフォリオと収益基盤の拡充6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンカーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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