住友ゴム工業(5110)・施策前進
指名・報酬委員会の設置
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年の委員会においては、委員構成の見直しに加え、役員報酬について固定報酬の比率が相対的に高い点を踏まえ、中長期的な企業価値向上に資する報酬体系のあり方(報酬構成・評価指標等)について見直しを行いました。」
指名・報酬委員会で委員構成と報酬構成・評価指標を見直し、中長期的な企業価値向上に資する報酬体系の検討を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年から、指名・報酬委員会での十分な審議時間を確保する目的で、会議時間を伸ばしたうえで、開催回数も従来までの3回から4回に増やしました。」
指名・報酬委員会の開催回数を年3回から4回へ増やし、取締役の任期や業績連動報酬の拡大等を具体的に審議した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、役員の指名や報酬決定において客観性・透明性を確保すべく、取締役会の諮問機関として、独立社外役員を過半数とし、委員長を独立社外取締役が務める任意の「指名・報酬委員会」を2016年から設置し、更なる企業価値の向上を図っております。」
独立社外役員過半数・独立社外取締役委員長の指名・報酬委員会を継続記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、役員の指名や報酬決定において客観性・透明性を確保すべく、取締役会の諮問機関として、独立社外役員を過半数とし、委員長を独立社外取締役が務める任意の「指名・報酬委員会」を2016年から設置し、更なる企業価値の向上を図っております。」
独立社外役員を過半数とする指名・報酬委員会による客観性・透明性確保の方針を継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「独立社外役員を過半数とし、委員長を独立社外取締役が務める任意の「指名・報酬委員会」を2016年から設置し、更なる企業価値の向上を図っております。」
指名・報酬委員会によって役員指名・報酬決定の客観性・透明性を確保する方針を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、役員の指名や報酬決定において客観性・透明性を確保すべく、取締役会の諮問機関として、独立社外役員を過半数とし、委員長を独立社外取締役が務める任意の「指名・報酬委員会」を2016年から設置し、更なる企業価値の向上を図っております。」
2016年から、独立社外役員を過半数とする任意の指名・報酬委員会を設置。役員指名・報酬決定の客観性と透明性を確保する仕組みとして記載。