住友ゴム工業(5110)・目標再掲
R.I.S.E. 2035による長期的な価値創造・事業ポートフォリオ変革
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
R.I.S.E. 2035による事業ポートフォリオ変革と価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年は「DUNLOP」ブランドを軸にしたグローバルブランド経営をさらに推進しております。」
R.I.S.E. 2035に基づく、DUNLOPを軸としたグローバルブランド経営を2026年も継続・推進していると記載した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、3月には2035年に向けた長期経営戦略を発表いたしました。長期経営戦略では、ゴムから生み出す"新たな体験価値"をすべての人に提供し続けることを想いとして込め、タイヤのプレミアム化を推進するとともに、新たな収益の柱を構築することを目指しています。また、DUNLOPを基軸としてグローバルブランド経営を推進してまいります。」
R.I.S.E. 2035について、タイヤのプレミアム化、新たな収益の柱の構築、DUNLOPを基軸とするグローバルブランド経営を長期戦略の具体的方向性として継続・具体化した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、3月には2035年に向けた長期経営戦略を発表いたしました。長期経営戦略では、ゴムから生み出す"新たな体験価値"をすべての人に提供し続けることを想いとして込め、タイヤのプレミアム化を推進するとともに、新たな収益の柱を構築することを目指しています。また、DUNLOPを基軸としてグローバルブランド経営を推進してまいります。」
2035年に向けた長期経営戦略を2025年3月に発表し、タイヤのプレミアム化、新たな収益の柱の構築、DUNLOPを基軸とするグローバルブランド経営を具体的な方向性として示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「「R.I.S.E. 2035」では、当社が長年の事業活動で培ってきた、ゴムを起点とした価値創造プロセスで高機能商品を作り出す「ゴム・解析技術力」と、お客様に喜びを感じてもらえる複数のブランドを立ち上げ育ててきた「ブランド創造力」を強みに、「ゴムから生み出す新たな体験価値をすべての人に提供し続ける」を目指す姿とします。」
2025年を転換点として、ゴム・解析技術力とブランド創造力を強みに、2035年までの成長段階、3つの成長促進ドライバー、事業利益率15%・ROE12%・ROIC10%の目線を含む長期経営戦略を初めて独立したテーマとして提示した。