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住友ゴム工業(5110)・事実達成

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち24回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-06。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3 – FY2020-Q1達成FY2022 – 2026-08-062016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 32026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり35円の中間配当と合わせ、1株につき年間77円となる予定です。」

    2025年度の中間配当35円を実施し、期末配当42円を含む年間配当77円を予定していると記載した。前年度の年間58円から配当水準が上昇した。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 13,940 利益剰余金 53.00 2023年12月31日 2024年3月29日」

    2023年12月期の期末配当として、総額139億40百万円、1株当たり53円を2024年3月29日に支払った。
  3. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2023年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………1,315百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年9月5日」

    2023年度中間配当について、総額13億15百万円、1株当たり5円、2023年9月5日の支払開始を決議した。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 3,945 利益剰余金 15.00 2022年12月31日 2023年3月29日」

    2022年12月期の期末配当として、総額39億45百万円、1株当たり15円を2023年3月29日に支払った。
  5. FY2022達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり20円の中間配当と合わせ、1株につき年間35円としました。」

    2022年度は中間配当20円、期末配当15円、年間配当35円を実施した。前年度の年間55円から配当水準は低下した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………5,260百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月6日」

    2022年度中間配当について、総額52億60百万円、1株当たり20円、2022年9月6日の支払開始を再掲。
  7. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2022年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,260百万円\n(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭\n(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月6日」

    2022年度の中間配当について、総額52億60百万円、1株当たり20円、2022年9月6日の支払開始を決議。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 7,890 利益剰余金 30.00 2021年12月31日 2022年3月25日」

    2021年12月期の期末配当として、総額78億90百万円、1株当たり30円を2022年3月25日に支払った。
  9. FY2021達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり25円の中間配当と合わせ、1株につき年間55円としました。」

    2021年度は中間配当25円、期末配当30円、年間55円を実施した。
  10. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………6,575百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年9月7日」

    2021年度中間配当について、総額65億75百万円、1株当たり25円、2021年9月7日の支払開始を記載。
  11. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………6,575百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年9月7日」

    2021年度中間配当として総額65億75百万円、1株当たり25円を決議し、2021年9月7日を支払開始日とした。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株につき年間35円(中間配当は無配)としました。」

    中間配当を行わない扱いを年次報告で確認し、年間配当は35円と記載した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会において、2020年6月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)について、見送ることを決議いたしました。」

    2020年度の中間配当を見送る決議を再掲し、従来の中間配当停止の扱いを継続記載した。
  14. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会において、2020年6月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)について、見送ることを決議いたしました。」

    2020年度の中間配当について、2020年8月6日開催の取締役会で見送りを決議した。従来継続していた中間配当の実施が当該年度は行われないこととなった。
  15. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 7,890 利益剰余金 30.00 2019年12月31日 2020年3月27日」

    2019年12月期の期末配当として、総額78億90百万円、1株当たり30円を2020年3月27日に支払った。
  16. FY2019達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり25円の中間配当と合わせ、1株につき年間55円としました。」

    2019年度は中間配当25円、期末配当30円、年間55円の配当を実施。中間配当の総額は65億75百万円、期末配当の総額は78億90百万円である。
  17. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………6,575百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月5日」

    2019年度中間配当について、総額65億75百万円、1株当たり25円を決議し、9月5日に支払いを開始したことを再確認。
  18. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「2019年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………6,575百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月5日」

    2019年度中間配当として総額65億75百万円、1株当たり25円を決議し、2019年9月5日を支払開始日とした。
  19. FY2018達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり30円の中間配当と合わせ、1株につき年間55円としました。」

    2018年度は中間配当30円、期末配当25円、年間55円の配当を実施した。
  20. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「2018年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………7,890百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年9月5日」

    2018年度中間配当として総額78億90百万円、1株当たり30円を決議し、2018年9月5日に支払を開始したと記載。
  21. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「2018年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………7,890百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年9月5日」

    2018年度中間配当として総額78億90百万円、1株当たり30円を決議し、9月5日を支払開始日とした。
  22. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「2018年3月29日 定時株主総会 普通株式 7,620 利益剰余金 30.00 2017年12月31日 2018年3月30日」

    2017年12月期の期末配当として、総額76億20百万円、1株当たり30円を2018年3月30日に支払ったと記載。
  23. FY2017達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり25円の中間配当と合わせ、1株につき年間55円としました。」

    2017年度の中間配当25円と期末配当30円を実施し、年間配当55円とした。
  24. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「2017年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………6,558百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年9月6日」

    2017年度の中間配当について、総額65億58百万円、1株当たり25円、2017年9月6日の支払開始を決議。
  25. FY2016達成有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当金は、1株当たり30円の中間配当と合わせ、1株につき年間55円としました。」

    中間配当30円に加えて期末配当25円を実施し、年間配当55円としたと記載。
  26. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………7,870百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年9月7日」

    中間配当について、総額78億70百万円、1株当たり30円、9月7日の支払開始日を記載。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「(イ)中間配当による配当金の総額……………………7,870百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2016年6月30日を基準日とする中間配当について、総額78億70百万円、1株当たり30円と記載。
一緒に動いた変遷

「スリクソン・ゼクシオによるスポーツ事業の拡販」は、この変遷が動いた29回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1599876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スリクソン・ゼクシオによるスポーツ事業の拡販15回
  3. 2低燃費・高付加価値タイヤの拡大9回
  4. 3成長投資拡大に伴うフリーキャッシュ・フローのマイナス9回
  5. 4国内ゴルフクラブ販売の低迷8回
  6. 5ファルケンブランドの認知拡大と高性能タイヤ拡販7回
  7. 6海外生産能力の増強・供給体制構築6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ゴム工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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