ブリヂストン(5108)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-07)では「初出」
連結配当性向20%~40%を目安とする安定配当
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「連結配当性向50%を目安に、持続的な企業価値向上を通じて、安定的且つ継続的な配当額の向上に努める」
従来の連結配当性向40%を目安とする方針から、50%を目安とする方針へ変更している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「連結配当性向40%を目安に、持続的な企業価値向上を通じて、安定的且つ継続的な配当額の向上に努める」
連結配当性向40%を目安とする配当方針を継続して記載している。 - FY2020後退有価証券報告書
「連結配当性向40%を目安に、持続的な企業価値向上を通じて、安定的且つ継続的な配当額の向上に努める」
従来の連結配当性向20%~40%という幅のある目安から、連結配当性向40%を目安とする表現へ変更している。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結配当性向20%~40%を目安に、安定した配当を継続的に実施する」
配当政策として、連結配当性向20%~40%を目安とする定量的な水準を初めて記載している。