ブリヂストン(5108)・施策前進
Bridgestone NEXT100による次世代経営リーダー育成
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
選抜型プログラムによる経営人材育成14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「グローバルで毎年約100人(規模:日本30名、米州30名、欧州20名、アジア20名)を選抜し、3階層(Next/Advancing/Developing Executive)に分け、各地域経営陣とのタウンホールミーティングや各経営報告会議体への参画等を通じた重点育成を推進。」
Bridgestone NEXT100について、毎年約100人を3階層で選抜・育成する運用を継続し、Global CEOを含む経営人材の輩出実績も開示している。 - 2026-02-24再掲株主総会
「グローバルで毎年約100名(日本30名、米州30名、欧州20名、アジア 20名)を選抜するBridgestone NEXT100を設け、各地域経営陣とのタウンホールミーティングや各経営報告会議体への参画等を通じ、多様な視点でのリーダー重点育成を推進しております。」
Bridgestone NEXT100による毎年約100名のグローバルなリーダー育成を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「グローバルで毎年約100人(規模:日本 30名、米州 30名、欧州 20名、アジア 20名)を選抜し」
Bridgestone NEXT100について、地域別の選抜規模、経営会議への参加、研修等を通じた重点育成の運用を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「次世代経営リーダー育成を目的とした「Bridgestone NEXT100」を通じて、グローバルで毎年約100人を選抜し、各経営報告会議体への参画、海外ビジネススクール研修への参加などを通じた重点育成も進めております。」
次世代経営リーダーを毎年約100人選抜し、経営会議参加や海外ビジネススクール研修で育成する制度を新たに記載している。